どーもりんごっす! 今回、なんでこんな作品を書いてるのかというと、Scratchでのいじめや現実世界でのいじめをよく見かけ、そのいじめっ子に対し、俺は強い怒りを持っているからです。 まぁ、お前が言えるかよって思う人も居るかもしれんけど、実際、俺は4年生の時いじめられていた。 髪の毛を引っ張られたり、蹴られたり叩かれたりなど... それに「お前ぶすだろw」「きもw」「なんか菌がおるwうわ、きたねw」というふうに笑われていた。「4ねよw」とも言われた。俺は心のなかでは正直「うぜぇ...」って思ってた。けど、ある時俺の親友が俺を庇ってくれた時、いじめっ子のやつらは親友を馬鹿にしやがった。俺はガチキレしてそいつらに向かって叫んだ。(俺がガチキレすんときはいつも冷静になってる)「そっか。お前らってそれほどカスだったんだ。ほんっとゴミ以下だね。」と。そいつらは口ごもっていた。が、俺にはそれだけじゃあすまなかった。「ほんっといじめてさ、なにが楽しいん?その馬鹿な頭、理解できんわ〜wあ、そういえばお前さ、俺にさ〇〇(本名)菌ってきたねぇwって言ってきたよな〜それ、自分がじゃないの?w」と言い、そいつらを嘲笑った。そして、そいつらを無視して俺の親友と一緒に帰った。 次の日からはいじめてこなかった。 そして、俺はもう一度、ハッピーな生活を送れるようになれた...。
あたしは逆 いじめてた私は逆 いじめてた。 なんかさ幼稚園、保育園の頃に今思ったらいじめられててそれが言葉によっていじめられてた。だからいじめの定理がわからなくなって、言葉で傷つける=いじめじゃないとおもってて、小学校上がって、言葉でいじめてた。だけどそれもいじめってことがわかった。だからもうやめるってことでこういう系は拡散して宣言してる感じ。