scratch catをクリック→回数が増える 乱数x、y→旗を押すごとに値が変わる セーブコード→長押しでコピー
変更点 「回数」「乱数x」「乱数y」ごとにリストを作り、セーブコードの「回数」「乱数x」「乱数y」を区別するための「a」「b」「c」を無くしました。 このことにより、セーブコードの短縮化と、セーブとロード用のブロックを186個から162個に減らすことによる軽量化に成功しました。