1.意見を頑なに曲げない人って、いると時には利益になるってどこかの文で見たんですけど、多くの場合、それ以外の人の意思が弱い場合です。意思が強い場合、またそれが間違いだと思わないばあい、基本自分の考えを曲げません。頑固者と同じように。その場合、少数派を頑固者と言うんです。差別用語なのかもしれませんね。 2.自分を一番わかっているのは自分といいますよね。なぜかというと、常時誰かが見ているわけじゃないからです。例えば、何を考えていったのか、必ずわかる人なんていません。自分が何を考え何をしたのかわかるのは自分だけなのです。 しかし、同時に自分を一番わかっていないのも自分なのです。なぜかというと、自分の無意識の仕草などは自分だけではなかなか
empty-20(文) #プロジェクト・リサイクル 次 https://scratch.mit.edu/projects/783401430/ ↑泣きました。 ここから本文