エリアス・シュテルン(当時14) 特別学校の第四学年。クラスの端っこで能力の研究の本を読む、所謂「陰キャ」だった。 人には絶対興味なさそうな見た目をしているが、実はめっちゃ人に飢えていた。彼女欲しい。 今は恋人のエレオノーレがいるエリアス君。 彼女とは軍の寮みたいなとこで知り合った(適当) とくに天気の話題で盛り上がったそう。
ロア「なんでこんな陰のキャラクターにあんな素敵な彼 女が出来たんだよ、、、」 ジーク「金だろ」 クレア「金だね」 ヘルマ「金よ金」 エリアス「違わい!!!!!!!!!!!!!! 俺にもモテ期が来たの!!ちゃんと人として 好きになられたの!!!ちゃんとした付き合 いなの!!!!!!!!!!!」 ノエル「まあまあ落ち着いて、、、」