名前 夜長月 栞(ヨナガヅキ シオリ) 性別 女 年齢 19歳 性格 神の存在を深くカルト的に信じ込んでおり、神様を信じれば全ての事象が解決し、救われると思い込む。一度人を好きになると、崇拝型ヤンデレになる。愛している人が神様を信仰していないと知った瞬間に豹変して何度も叩き潰そうとしながら神様の布教をする盲信者っぷり。過去に悪い教祖に騙されて、違法行為を行った結果、 ⇨許されるなら何ヤッても良いじゃないですか! とかいう頭おかしい思考回路に至ってから殺害や薬物、様々な行為に手を染めている。あくまで彼女は信仰ゆえの行動だと思い込んでいるが、実際は神を自分の悪事の言い訳にしているだけ。その事実がパンドラの箱だと知っている彼女は、事実と現実から目を背けている。若干妄想型腐女子。周りの人が常識ないと普通に常識人。 口調 丁寧すぎて胡散臭い程の敬語。 一人称 私 二人称 貴方、〇〇(名字)様 三人称 殿方、淑女、〇〇(名字)様 セリフサンプル 「私は夜長月栞と申します。貴方は神を信じますか?」 「おや、あちらの殿方(淑女)は?」 「あら...神は全てをお許し下さるのに?信じない?」 「そうですか...神の思し召しです、タヒんで下さいませ。」 「神罰!!これは神罰です!!私は今全てを許されているッ!!」 「貴方は私と同じ信者ですね?否定は許しませんよ?」 過去 昔、家に来た空き巣犯と姉弟妹揃って鉢合わせたが、その中で弟妹を命を懸け、相打ち覚悟で空き巣犯を殺害しようとし、その際に彼女を庇った妹が死亡した。彼女は弟を連れて家を去ったが、今でも”自分が殺したようなものだ”と重大なまでの責任感に潰されそうになっている。ちなみに今の信仰具合になったのは、亡き妹が重度の薬〇兼唯一神の信者だったのを姉の責任として引き継いでいる。ちなみに自認で妹が憑依しているらしい。
咄嗟にコラシから引っ張り出すのも疲れる...w(( この作業しない為に初登場はこの形式使おう...!!(教訓)