主 「こんな知名度の低いチャンネルで来るだろうか」 ドリーミー「むにゃ......(寝てます)」 主「眠いのかな?」 ドリーミー「すや....」 主「スヤァ( ^ω^ )(??)」 ドリーミー「あれ?変なところに来たな...僕こんなところで寝てたっけ....目の前に寝てる人いる...でも今能力発動させてるからな.......私が能力解除しない限りこの人永遠の眠りについちゃう」 主 「やっぱり寝ようと思うと寝れないなぁ…って起きてる?!おはようございます!!絶賛寝れません!!ドウシヨウ(ちなみにガチでリアルの主も眠れない人です)」 ドリーミー「そこの君さ今僕に近づかない方がいいよ....」 作者「リアルで大丈夫ですか?だいぶ問題だと思いますけど...(寝る時間早い代わりに休日にも5時に起きるというデメリットを持っています)」 主 「そうなん?」 Gobozuki本人 「まあ夜中の三時とかに寝てます()ですが意外と健康です(??)駄菓子菓子☆休日起きるのが九時とかなんですよ朝の(デメリット過ぎる)その代わり普通に平日は朝から起きれます(歓喜)」 ドリーミー「とりあえず解除しといたよ....やっぱり眠い....」 作者「私は休日平日関係なく5時起きしてしまうのが今の悩みですね(本当はもうちょっと寝てたい...)」 主 「ありがとうー!てか起きた時帽子忘れてた…」 Gobozuki本人 「それは大変ですね〜5時ってなかなか早いですし… 自分普段は6時に起きるようにアラームかけて何故か7時に起きます(??)」 ドリーミー「とりあえず自己紹介してないとだね....僕の名前はドリーミー夢を操る能力と感情を操る能力を持っているよ....よろしくね」 作者「それは何で???」 主 「確かに〜自分の名前はGobozukiです!よろしくね! 能力は…なんだろう……編集する能力とかかな?」 ドリーミー「意外と明るい人だね....」 主 「基本変な作品ばっか作ってるなんとも言えないヤツでございます☆」 Gobozuki本人 「本当に起きんの遅くてやっぱ公開するのが9時になっちまったよ(本当にごめん!!!)」 ドリーミー「何その挨拶....(この人の感情の揺れが激しいな....1回感情を奪ってみようかな....(心の声))」 作者「全然大丈夫」 主 「やべぇタイトル挨拶バレた…?!(現在の脳内 ナリチャ忙しいナリチャ忙しいナリチャ忙しいナリチャ忙しいナリチャ忙しいナリチャ忙しいナリチャ忙しい てかメインよりなんかこっちのサブの方が伸びてる???脳死状態過ぎるって)」 Gokozuki本人 「良かった〜!!大丈夫ならちなみに現在の脳内はマジでこんな感じでメインに手があまりつけれてないっていね☆だがまあ楽しいしオッケー☆(???)」 ドリーミー「(この人のこと1回眠らせようかな...さっきから感情の揺れが激しすぎる....あとこの人全然眠れないらしいしな....そしたら僕も寝れるから一石二鳥かな?(心の声))」 作者「マジで大丈夫?」 主 「それ能力か?そんな物振り回すなよ危ないだろ?さっきからなんか言ってるけど何だ?とりあえず戦うのか?」 Gobozuki本人 「まあ何とか大丈夫です()」 ドリーミー「この光?それは幸せな夢を見るための光だよ....君を使ってみる?これに触れたら一瞬で眠れるよ?あと僕攻撃手段なんて持ってないから....ほぼ意味ないと思うよ....僕フルボッコにされちゃうよ.....」 作者「それならいいんだけど....」 主 「でも現実だから今こうしてナリチャも出来るしずっと幸せな夢を見るだけでは面白く無いんだ!常に挑戦や変わる日常があるからそこに面白さを見出すそんな奴に自分はなりたいし別に寝なくて良い!だからリリースしますわ後眠いなら布団いる?一応編集者だからそんぐらいのものなら出せるけど…」 ドリーミー「僕は布団がなくても普通に寝れるから大丈夫.....普通に眠いけどね....」 主 「じゃあおやすみなさいませ〜」 ドリーミー「.......(寝ました)」 ???「どうも情報屋でーす☆...なんでドリーミーがいるんだよ...あ俺戦闘目的で来たわけじゃないから安心してくれよここの情報は若干漏れてたからな」 主 「誰やねん!!あんたは!!」 ???「俺は情報屋だって言っただろ?(若干からかってます)」 主 「貴方の名前は何ですか?」 ルクス「さすがに今のはジョークだ!!!!俺の名前はルクスよろしく頼むぞ」 主 「こっちはGobozukiですよろしくな〜!」 ルクス「よろ〜☆」 主 「よろよろサンマ〜(??)☆」 ルクス「お前意外とノリがいいんだな...!!!!俺と気が合いそうだぜ☆」 主「ふっ…ブンミャクニホシツケルリュウハの使い手かぁ☆(??)」 ルクス「そう思うんだったらそう思っとけば?想像は自由だからな」 主「とりま布団にダイブイン!(??)」 ルクス「眠れないんじゃなかったのか」 主「立つの疲れたし()」 ルクス「いや....こいつのこと見てみ?普通に立って寝てるからな?」 主「のび太の遺伝子でもあるんじゃ無いの?彼は」 ルクス「ないと思うしあとこいつ女僕とか言っているだけでこいつ女だから」 主「見れば分かるって…てかこの人戦場にパジャマで来てるの?!?!(布団から出た)」 ルクス「これがこいつの私服だが?」 主「ガチかよ…」 ルクス「こいつは基本的にサポートだからな」 主「ソシャゲとかでもアシストは強いし妥当か(?)」 ルクス「だってこいつ能力が完全にサポートだもん実際こいつ武器なんて持たないし」 主「ショートスリーパーの真反対の人(?)だね」 ルクス「こいつ基本的に起きることないから多分大丈夫だと思うんだけどな....でも能力は本当に危険なのは確かだ」 主 「まあ確かに能力は凄そうだもんな〜(なんとも言えない顔)」 ルクス「まあ別に気にしないんだけど....実際に危険なんだよこいつの能力は....感情を覚えるし夢は操るしでやばいからこいつは...」 主「でも詳しいですね〜能力について」 ルクス「一応情報屋だからな」 主「ひゅーひゅー」 ルクス「ぶっちゃけ情報だとしてやってるだけだし別に褒められても嬉しいわけではねえんだよな...勝手に情報入ってきたわけだし」 主「そっすね」 ???「なんか楽しそうだったから来たよ」 ルクス「来るんじゃねえよ...」 主「なんか自分に近しいものを感じる…こうタブレットを持っているとことか()」 シャル「一応作者だからねあちなみに私はシャルだよ」 主「よろしくねシャルさん!」 シャル「さん付けなんてしなくていいから呼び捨てでやってくれ」 主「ういっす!」 シャル「そういえばそっちはキャラいないの?」 主「いつかは猫改造もやってみたくはあるんですけど今は居ませんね〜」 シャル「そうなんだね」 主「もし作ったらここのsabuzukiであげよかなって思ってます」 シャル「やったぜ☆(私はたまに男口調になったりしてます)」 主「でも問題点として絶望的に猫改造の知識が無い()」 シャル「私も最初そうだったよ」 主「やっぱそうなんですね」 シャル「最初の方のやつ見てみめちゃくちゃ下手くそだから」 主「だとしても上手いのえげつない」