なりちゃ第2弾です!!!下手すれば雑談は多くなりますね理由は私のキャラクターが基本的に雑談を好むからです 会話スペース___________________ シルバー「誰か来る気配がありますね....」 シルバー「今回は少しだけ....騒がしいお客さんが来ましたね...」 村上「すまん 間違えた。」 シルバー「何がですか.....」 村上「今度は仕留める」 シルバー「いきなり何なんですか?!あなたが初めてですよ....いきなり攻撃を仕掛けてくるお客さんは....」 村上「こんな攻撃してくるお客さんがいるか。 俺は今からお前を管理するものだ。」 シルバー「管理されるのはごめんですよ.....これ以上自分に苦しい思いをしたくないので」 村上「俺はここの色んな世界のAIロボットを壊していってるんだ。お前たちのような有能なロボ。」 シルバー「私一応マジシャンをやっている身でして.....それは色々と困るんですよね.......あとそんなことやってる暇があるんだから雑談やりましょ?そっちの方が絶対楽しいと思いますよ?」 村上「俺は未来人だ。お前のずっと未来を知っている。 だから言ってやろうこの際、未来ではお前のようなロボ四六時中、Scratch町を暴れてんだ。 言いたいこともいっぱいある、言わせてもらうぜ。」 シルバー「だからいきなり私を襲ったのですか......深い理由がありそうですね.....もしよかったらそのお話聞かせてくれませんか?少なくとも私は人間の味方です.......あんなくそみたいな性格にならないと誓っているので」 村上「昔 ネットが普及しない時代だった。 俺等は十分幸せに過ごしてたと思う。ネットが普及してから、みんな変わってしまったよ。親も 俺なんか誰も見てくれないって。その日俺は進化するほど失うこと知ったんだ。進化した未来では欲求を埋め合わせるために必死の世の中になったんだ。」 シルバー「なるほど.....それでいきなり私のことを...........相談してくれてありがとうございます.......もしよかったらそちらの世界に行けますか?力になれることがあるかもしれません.....」 村上「残念だがもう時間がない 時空警察が追ってきてるんだ。でも、ここであったのも何かの縁だ。 未来に行っても悲惨でしかない。だから、 過去に行って学生時代の俺に会って来てほしい。」 シルバー「ですがあいにく過去に行ける手段がありません....行きたいのはあれなんですけどどうすれば...」 村上「簡単だよ俺、時空警察の管理官してるんだ。 だからこの携帯型、時空発生装置でここにゲートを発生させたらいいんだ」 シルバー「そして私はここに入ればいいと.....わかりました....それでは行ってきますね.」 村上「君はその時代の人として人生?を送ることになる 色々あると思うけど気をつけて。」 シルバー「わざわざご心配ありがとうございます....ですが大丈夫ですよ....心配しなくても」 1969年4月6日9:00転送完了 シルバー「.....着きましたか.......さてこれからどうしましょう.....」 竹島「今日は待ちに待った始業式、いやあ雲一つない空いいねー。」 シルバー「(さてこれからどうしましょう....特にやることもないというか....まずここはどこなのかを把握しておかないといけませんね.....さてどうしたものか...(心の声))」 竹島「やっぱ僕そんなに影薄い(ショック)あー君 転校生だよね 坂本春菜さんだよね。僕の生徒でしょ。」 シルバー「すみません普通に考えることをして気が付きませんでした....あと人違いでは?」 竹島「じゃあなんで校舎にいるのかなー部外者が入っていいところじゃないんですけど学生証だって作ってあるしもう始業式始まるから早く入って。」 シルバー「すいませんね...考え方をしていていきなり話しかけられたので少し混乱しちゃいました....(多分私は仮の名前を使いながら生活しないといけないようですね(心の声))」 竹島「3-Dを担任することになった竹島誠司です。 そしてこの時期に転校生だ。」 シルバー「(正体を隠していきましょう...確か坂本春菜でしたよね...(心の声))初めまして私の名前は坂本春菜です,これからよろしくお願いします」 竹島「みんな仲良くしろよー。 えー坂本さんの席は1番前の左から3番目の席だ。」 シルバー「多分ここですよ」 竹島「すまん間違えた」 ⦅隣の席》恵「よろしくね。」 シルバー「よろしくお願いしますね」 村上「転校生って珍しいな先公」 竹島「そしてみんなと仲を深める最初の授業は….。 自習です!」 シルバー「わかりました」 自由タイム中 村上「こんにちは坂本さん!俺は村上高次 こっちは田中誠よろしく。」 シルバー「よろしくお願いします」 誠「春奈さんは趣味ある?俺ゲーム!」 シルバー「私は....マジックですね」 誠&高次「えっどんなの!今からできる!?」 シルバー「今日は肝心の道具を持ってきていないので見せられません....せいぜい見せられるとしたら私の能力ぐらいですね」 高次「まあいいけど能力ってなんだ?聞いたことないんだけど()」 シルバー「簡単に言えば超能力みたいなものですね....ですがそう簡単には使いませんよ」 高次「あー...。なるほどねー。」 シルバー「(危なかった....いつもの癖つい言ってしまった.....ここの世界ではだいぶ気がつけないといけないようですね(心の声))」 誠「前はどこの高校?」 シルバー「こことは全く違うところに通っていました」 日下「みんなで何してるの?」 高次「こうじちゃん!」 日下「今何中?」 シルバー「えっと...あなたは?」 日下「私はJKの日下こうじ!!よろしく!探偵をしてるの!」 シルバー「探偵なんですね」 誠「そう言えば高次と幸子って平仮名同じだから呼びにくいよね。」 シルバー「確かにそうですね」 日下「でも名前変えるのはな...。」 誠「坂本さんはなんか案ある?」 シルバー「あだ名とかで呼ぶのはどうでしょうか?そしたら呼びやすいと思います」 誠「さちこがいいんじゃないかな」 シルバー「それは本人に聞いてみたらどうですか?」 日下「まあ私はいいけどなんでさちこなんだ?」 シルバー「なんででしょうか...」 誠「可愛いから(名前)に決まってるじゃん!」 高次「誠らしいや....」 シルバー「そうだったんですね」 誠「坂本さんもなんかあだ名(呼び名)付けます?」 高次「お前距離感気にしたことないのか...」 シルバー「わざわざいいんですか?」 幸子「坂◯っちゃんとかいいんじゃない」 高次「センス0」 シルバー「センス0は言い過ぎだと思いますけど...」 高次「あっすいません坂◯っちゃん....。」 シルバー「別に大丈夫ですよ」 竹島「転校生とみんな喋れたか? .........言い忘れたけど副担任の紹介だ。」 シルバー「誰でしょうか....(なんとなく嫌な予感がしますが...あまり気にしないでおきましょう(心の声))」 ???「皆さん初めまして``堀内武``です。 私は皆さんを一つにしたいよろしく!」 シルバー「よろしくお願いします(この人....そう簡単に信用しない方が良さそうですね....警戒はしておきましょう(心の声))」 日下「......(ブチ)」 シルバー「(日下さんもしかして怒ってる?知らないふりはしておきますが...何かあったのでしょうか...?(心の声))」 誠「分かるが抑えろ...」 シルバー「(だいぶ小声で)日下さん何かあったんですか?」 恵「このクラスにはもう一人本来いたの 奥田バナナって名前の。そいつがさちこの初恋だったんだけど(小さい声)...」 高次「だが事故で近くにこいつがいて見捨てたんだ 自分の仕事を優先したんだよ まだ救急車が来たら助けられたかもしれないのに 結局幸子が来るときはもう声も小さく奥田が幸子に残したんだよ(俺はなんのために頑張ったんだ)(小さい声)...」