ビノミpvリレー見ないなぁと思って作りました ルール ・6人制、順番飛ばし× ・ぐr◯えr× ・カラパレあります!詳しくは中見て下さい ・お皿に料理描いて下さい! ・楽しく!
くっそぐrいです注意してください。自衛please 下に設定もろもろありま〜す。ぐrいよ 設定もろもろ↓ この子はリフィシィ。見た目は普通の人とそっくりだが、実は人を食べる人外。人間界では14歳なので学校にも行って、普通の人として暮らしていた。人間界の食べ物は美味しくなくてあまり好きではなかったが、食べなければ人外と疑われてしまうため、できるだけ残さないように食べていた。だがある日、給食にどうしても食べられないものが出てきて残そうとしたら、勘のいいクラスメイトに疑われた。その時は濁してその場を去ったが、次の日からクラス中で人外だと噂されて、優等生から一転していじめられっ子になってしまった。唯一の友達が庇おうとしてくれたが、今度は標的が彼女に向かってしまった。学校で唯一優しくしてくれた友達をなんとしてでも守ろうとして、毎週金曜日にいじめっ子を1人ずつ呼び出しては家に誘拐して食べた。そうする事でいじめを減らすことはできたが、いじめっ子たちが行方不明になっていることにみんなが気づき、リフィシィは真っ先に疑われ、人外だと認定されてしまった。リフィシィが人外と知られたあとも友達は優しくしてくれ、そのうちリフィシィは彼女に少しずつ依存していった。他の人間と関わったら暴力を振るうようになってしまっていた。自分自身の中ではダメだとわかっているのに、体は言うことを聞かなかった。何度もやってしまううちにエスカレートし、リフィシィは友達を束縛し始めた。それでも友達は優しく接してくれて、リフィシィはもういじめっ子を食べたりするのはやめようと反省し、謝りに行こうといじめっ子のところへ向かった。だが、いじめっ子を見つけたリフィシィは、絶望に叩き落とされた。友達がいじめっ子の隣で微笑んでいて、自分の陰口を言っていることに気づいた。その時に怒りのあまりリフィシィはバーサーカーと化し、友達といじめっ子を2人とも誘拐した。いじめっ子を食べてから、リフィシィは友達も料理にして食べようとした。だが友達は潰されながらもリフィシィに話しかけた。そこでリフィシィは意識を取り戻したが、もうどうにもならないところまで友達はぐしゃぐしゃになっていた。もう一度絶望したリフィシィは、感情に任せて友達を×した。見つかれば親戚たちに食べられてしまうので、内緒にして友達の亡骸を自室に隠した。お腹がすいた時に何度も食べようか考えたが、友達の声と顔が頭に思い浮かび、手が震えて食べられなかった。だがある日、身内がパーティーの食材として友達の亡骸を食べようとしているのを見つけて、咄嗟に亡骸に猛毒を全身に打った。身内たちは食べる直前で亡骸に猛毒が入っていると気づいたので、誰も食べることはなかった。だが唯一の友達を×した上に毒を入れるという罪を犯した自分への戒めと友達への謝罪を込めて、その亡骸を食べて自殺した。その後地獄へ堕とされ、1日2個猛毒入りの亡骸を完食する罰を受けているという… リフィシィは1度だけ使える能力を持っていて、生き返って現世に戻れるという能力があります(3日だけ)。 (ちなみに地獄では罰受けてる時以外は、亡者たちのリアルアモアスの審判をやっています。敗者はリフィシィに食べられます。)