需要があれば見やすくする ここを作った理由は文法が死ぬほどコロコロ変わるので記録するため 翻訳して欲しい文、単語、文法をコメントしてください 文字はダルいため記載しない。(これも需要があったら) ・発音 ・母音 a e i o u ・子音 s z t d p b sh j k g θ ð h w f v r l m n ŋ y ・その他 ・促音(') ・長母音(-) ・lの次に子音が来ると発音が弱く、または消える ・ŋは近年はnkと表記されることが多い。 ・kyaはキャと発音してもキヤと発音しても良い。 ただ、東京などと表記したい時はto-kyo-ではなく to-^ky^o-と表記する。 ただ、最近できた記号なので°だったり>だったり 表記がたくさんある。 ・zは闇性&火性の前ではts、水性の前ではzである ・文法 ・語順はOVS ・疑問文は助動詞galfを置く、 (助動詞はすべて一番最初) (疑問詞がはいっている場合はなし) ・否定はOとSを入れ替える 敬語の場合asilf(助動詞)を先頭につける ・形容詞は前につける場合~z、 後だとz~ 敬語ではあとに付ける ・性 闇性/~子音 光性/~a,~e 火性/~i,~o,~u ・格変化 主格/~はor~が: 闇性/es それ以外/ve 述格/~だ: 闇性/ol それ以外/vol 敬語/do 属格/~の: 闇性/īn それ以外/sīn 対格/~を: 闇性/ās それ以外/vāj 与格/~に: /ūz 処格/~で(時間や場所): 闇性/os それ以外/von 造格/~を用いて: /rō 前置形容格/前に置かれる前置詞または前後どちらか に置かれる形容詞が意味を表す:/光性&闇性/ost 火 性/inl 性質格/〜という性質がある〜:闇性/~ov それ以外/ ~is ・格変化の属格は、変化した単語が係る単語が 明確な場合は係る単語が消えて、zeに置き換えれ る。 ・複数格変化させたい場合は 形容格→前置格→性質格→属格→対格→与格→主 格→述格の順に変化させる。(格変化させた後の最 後の文字が性を決める) ・動詞の変化 |~型|語尾|例| |現在形|~lf|rokōlf| |過去形|~lef|rokōlef| |未来型|~ls|rokōls| |現在完了形|~leaf|rokōleaf| |過去完了形|~len|rokōlen| |過去進行形|~lean|rokōlean |現在進行刑|~laf|rokōlaf| |未来進行形|~lon|rokōlon| |反復形|~luzn|rokōluzn| |否定形|~lift|rokōlift| |受動形|~lhon|rokūlhon| |名詞化形|~lūθ| |過去仮定形|~lazt| |現在仮定形|~lezt| |未来仮定形|~lozt| ・単語 〜代名詞〜 私:ðen 私達:fam あなた:sab あなた達:tol 彼/彼女:hist 彼ら/彼女ら:lagn これ:yōsn それ/あれ:no'sn どれ:fo'sn (この などは性質格を使う ここ は処格を使う ) 〜名詞〜 〜動詞〜 〜前置形容詞〜 〜慣用句、略語、ことわざ〜