名前 氷石 咬華(ひょうせき かみか) 誕生日 6月21 性別 男 年齢 17 性格 甘えん坊 甘え上手 口調 喜「えへへ〜!褒めて褒めて!」 怒「...ッあのさぁ...」 哀「うぁ...なんでぇ...」 楽「やったぁー!!」 一人称 僕 二人称 君 能力 ---魔法、知能--- 武器 ---魔導書、大魔導剣--- ------技------- 普通の技↓↓↓ IQ上昇(クリエイティブ) /10分間IQが200に跳ね上がる。その代わりIQ上昇中は戦闘技が使えなくなる。\ 時ノ進ミ方(タイマーウォッチ) /3分後の未来が見れる。ただし3分後に死んでいた場合未来を映し出すモニターが真っ黒になる\ 大魔導剣の技↓↓↓ ・安楽義ノ時間(やすらぎのじかん) /剣を3回連続で振る。威力は申し分ない\ ・新シイ道ノリ(あたらしいみちのり) /木で通れないとこ、封鎖されている場所を切りつけて通れるようにする\ ・弄ブ怪獣 /スピード重視の技。ダメージは低いが足と攻撃速度がめっちゃ速くなる。\ 魔導書の技↓↓↓ ・第一展開 赤イ魔導書 /炎系の魔法を使える。制限時間があり、制限時間は10分。一回使ったら30分はつかえないクールダウン付き\ ・第ニ展開 青イ魔導書 /氷・水系の魔法を使える一回使ったら体力が大幅に減るが制限時間は20分。\ ・第三展開 黄色イ魔導書 /雷、身体能力系を使える。制限時間は15分だが雷1分に1回落とせる。身体能力は1.5倍になる使った後は30分動けない。\ ------設定------ 元々は捨て子だった。 両親が拾ってくれて三男的な存在で育った。 そのころの年齢で言うとお兄ちゃんは(7)ともう1人のお兄ちゃんは(11)だった。 僕が捨てられていた場所は河川敷の下。 その頃の僕の年齢は(3歳)。 お兄ちゃんたちは僕をいっぱいいっぱい甘やかしてくれた!チョコをくれたり、お菓子いっぱいくれたり 甘やかされて育った僕は小学校に入った。 小学校ではうまく馴染めずに1人で過ごしていた。初めてのテストの日、僕は500点を取った。先生には褒められて、お兄ちゃんたちはよしよしとだっこしてくれた。 だけど14歳になった頃、研究員に攫われた。 1年間、実験に使われていたらしい。僕はショックで覚えてない。ただ、家のところに帰りたい。それだけを思っていた。 16歳になって家に帰ると、家族が飛び出してきた。 「今までどこ行ってたんだよ!!!」「咬華!!」 怒号と、感激の声。僕はショックと感動で心がおかしかったんだと思う。そのころはお兄ちゃんたちのことをうまく思い出せなかった。今は違うけどね。 17歳の誕生日。急に体がだるくなっていく。 めまいがする。倒れる。意識が...。気がついたら 脳内に...送られてきた。 「ステータスガカンリョウシマシタ」 ...は?ステータス?僕は...17歳の誕生日に魔法を使えるようになってしまった....
音楽 @sion1118 衣装参考 Google 余談 史上最高かも...w厨二病要素バチ9そじゃああああ!!! 作るの楽しかったぁ!!!アニメとか小説とかバチ9そこいつ使うからな