ー秘密の魔法国ー 第1話 音杏side 音杏「ふわぁ、ねんむ、」 ー私は音杏(ねあん) 眠気が覚めない高校2年生である(?)ー 音杏(ボーッ) 琴葉「なぁにしてんのー」 音杏「ん、ぼーってしてた」 琴葉「音杏は相変わらずねぼすけだねぇ〜w」 音杏「はぁー?」 ーこの琴葉(ことは)ってやつは私の幼馴染ー 音杏(琴葉ってやつはいっっつも馬鹿にしてくるんだか らぁ) ___放課後___ 音杏「またね〜」 琴葉「よっ!音杏ー!」 音杏「んえ、琴葉かよぉ」 琴葉「何その反応〜」 音杏「なんでもない〜」 琴葉「なんでもないわけあるか!w」 音杏「だって言ったら琴葉怒るもん」 琴葉「うん多分ぶっ◯す」 音杏「怖」 琴葉「...あのさ」 音杏「ん、?」 ー琴葉が急に珍しく真面目な顔になったー 琴葉「音杏、魔法国行かない?」 音杏「...?」 琴葉「まぁ、”秘密の魔法国”って感じのやつなんだけど」 音杏「...え魔法使えるようになる、、?」 琴葉「まぁ、才能あったらね」 音杏「ん!?行く行く!!」 ー私は魔法が大好きだから疑いもせず賛成したー 琴葉「...ぉおぅ、わかった」 ___1話終___ 第2話は ♡ 5 で書きます! (ほい達成したので書きます)