これは初めて書いた小説なので何か変なところがあったらご指摘ください _________________________ ここはどこかの神によって作られた世界,気まぐれによって作られたため異変やバグが起きることが多い,そのバグを治す,または破壊するために作られたのが秘密警護,又の名を名探偵たちが集う場所と言われている。 いつになったら解放されるのだろう,そういうざわめきが今日も起きている その中にはもう死にかけのやつもいる98fiもその中の一人だった,だが何か異変が起きないと死ぬほど弱っていた,唐突にそれは起きた,世界中に能力が使えるようになったそのせいで反発するようになったそれの名を能力パンデミックと名付けられるようになった,反発するテロ組織は終わりの時,と名付けられた終わりの時が開催するのが名探偵のゲーム,そこに潜入するのが98fiとアイビス。 _________________________ みなさんどうでした? 僕は初めてなのにうまくできたと思います
説明(1言で) 秘密警護 ブラック企業