↓退屈しないで読みましょう↓ あなたはこの猫ちゃんに対して、「宝くじで5億円が当選した」という事項を伝えます。 日本語というものはとても面白いもので、言い方や言葉の使い方で印象が大きく変わります。 最近のAIはこちら側が丁寧語で話すと丁寧語で返し、友達のように話せばまたそのように返すことができます。この作品ではそれの擬似擬似体験です。数字キーを入力して文の調子を選択してください。そうすると相手の返し方も変わります。 このプロトタイプでは、リストに形容詞・語尾をぶちこみ、それらを組み合わせて文を作り上げています。そしてそれらのバリエーションはまだ少ないです。あのー、要はアレやん?この語彙を勝手に学習させるようにしたのがAIってことやん?(ただし私の技術では不可、このエンジンを流用するのであればターボモードが必須級)んでこっちが使った文の調子を見極めてるわけやん?ムズイやん?(爆散)ゴミでも良いから語彙を持って自立して喋るAIを作りたいんだ。