なりちゃ第2弾です!!!下手すれば雑談は多くなりますね理由は私のキャラクターが基本的に雑談を好むからです 会話スペース_________________ シルバー「誰か来る気配がありますね....」 ジーク「やぁ、ジークだよ~。よろしくね!」 シルバー「初めまして...私のことはシルバーと呼びください」 ジーク「よろしく!ちなみに後ろの建物何か知ってる?」 シルバー「気づいたらここにいたのでね....私は知りません」 ジーク「ここはチーム・リペアのアジトなんだよ~!」 シルバー「そういうのって勝手に言って大丈夫なんですか?」 ジーク「あ・・・。まあ大丈夫でしょ!()」 シルバー「嫌な予感しかしませんね....まあ私はそんな簡単に口すべらせるロボットではないので大丈夫ですが...」 ジーク「ということで中イッテミヨウ!」 シルバー「本当に大丈夫でしょうか...」 (中に入る) リペア「よお、ジーク。・・・そこにいるのは新人か?」 ジーク「ソッソソソソウデス」 リペア「ちゃんとお世話してやれよ。」 ジーク「ハイ」 (リペアが立ち去る) ジーク「アブナカッタァ()」 シルバー「いつか怒られますよ?」 ジーク「キッキキキビシイナァ・・・」 (さらに奥へ) 作者「やっべこのままだとネタバレに・・・()」 ジーク「黙れぇ!」 作者「ウギャァアアアァァァァァァアアアァアァアアアァアァアアァ!!!!」 ジーク「これでよしっと」 シャイン「ヤッホー!みんなのアイドルシャイン見参!」 ブラック「うるさい。窓割って入るなボケナス」 シャイン「えー!ひどいよー!せっかく新人さんの前なのに!」 ブラック「新人に窓割って入る姿見られたかったのかよ・・・。すまんな新人、こいつがうるさくて」 シャイン「えー?そんなうるさいかn」 ブラック「(シャインを殴り飛ばす)・・・失礼。しゃあ」 シルバー「この場にいる人たちは癖が強い方が多いらしいですね....今の見て分かりました...」 ジーク「一応まともな人もいるんだよ?例えば(ネタバレ防止)とか(ネタバレ防止)とか・・・」