レイ:「ん?人の気配がする...?だれだ?」 ルガン「 ルガンだよー」 レイ:「すいません急に言われても...まあよろしくです。」 ルガン「よろしくー」 レイ:「普段どんなことしてるんですか?」 ルガン「村の仲間と狩りしたり...キャンプ行ったり...」 レイ:「そうですか。自分は仲間と話したり仕事したり学校行ったりですかね」 ルガン「...」 霊(レイ):「どうしました?」 ルガン「楽しそ―ダナーって」 霊:「まあ楽しいは楽しいですよ。そちらは?」 ルガン「急に魔物に襲われたりするよー」 霊:「似たようなことあるな~。魔物も一応いるけど一番多いのは友人に引っ張り回さr」 ぐにゃっ(鈍い音) ルガンが押す ???:「ぎゃああああ!」 霊:「さっきいってたことこれねこいつが振ってきたり...ってなんでお前なんだよフッテン」 フッテン:「いや知らねえよなんかtpされて落とされたんだよ」 ルガン「とりあえず今日の食べ物とってくるねー」 霊:「気をつけろよ〜」 戦う音... 霊:「すごい戦う音なってるな...焚き火作るか。フッテン、炎頼んだ」 フッテン:「OっKー!」 ルガン「肉取ってきたよー」 霊:「多っ!?」 フッテン:「炎足りるか?これ!?」 ルガン「ドラゴンが数匹いたからねー」 霊:「あれなんかドラゴンの幽霊が見える気が?」 フッテン:「とりま焼くからな」 ルガン「霊感ないからわからない」 霊:「いや食べるの早っ!!」 ルガン「そう?村の人たちもっと早いけど」 フッテン:「マジかよ...」 ルガン「この肉の山を一口で食べる人がいたなー」 霊:「もう頭回んなくなってきた」 ルガン「ご馳走さまでした」 霊:「もうなにがなんだか」 ルガン「骨が1個...2個...27個あった」 霊:「もう考えるのはやめておくか。処理が追いつかん。」 ルガン「仲間に何匹か肉持っていくかな...狩りついてくる?」 霊:「そうだな、最近アニメでの出番少なくてつまんなかったし」 ルガン「獲物いたー」 フッテン:「俺戦いたーい!」