中に私のオリキャラが入っているので1人か2人まで選んでリミックスしてください ちなみに決められなかったら私が自動的に決めます ちなみにキャラクターは自由にオッケーです 続き____________________________ 素音亜「お願いしますう〜!女性三人男二人が気まずいんですう〜!」 紫苑「せいぜい女の人だけだよ?今男の人たち大抵忙しくしてるから」 素音亜「では女性で強い悪役の方はいますか?」 紫苑「呼んだ後僕たちとバトルになる可能性があるからやめてほしいね」 素音亜「何だよもおおおお!!!またかよおおおお!!!」 トーチ「そらバレるわな。」 素音亜「いやー、害獣駆除しようかなって…悪い男探してました…」 トーチ「なにする気だった?」 素音亜「来た瞬間に首チョンパしようと思ってた…すいませんお姉さま方…」 紫苑「そいつらの存在僕たちにとっては敵対関係なんだよ...だから呼んなら速攻バトルになるよ?」 素音亜「いやー、出た瞬間に首チョンパするし、大丈夫かなって。もしもの時はトーチ先輩いるし!」 トーチ「こんな時だけ都合よくちゃんと名前で呼ぶな。あと人を便利屋みたいにいうな!」 紫苑「多分素音亜は瞬◯されるよ?」 ミラディン「絶対そうですね....」 アリア「もしそうなっても私は絶対に助けません」 トーチ「だよな。それが普通だ。」 素音亜「この中で俺が一番弱くて草超えて花御w」 紫苑「僕はそもそも本体使わなければいい話だし...」 ミラディン「私に関しては神が教えてくれますね」 アリア「そして私に関してはデータで攻撃効かないようにすればいい話です」 素音亜「じゃあトーチ先輩が戦うならいい?」 紫苑「僕たちがいる時点でそいつらが来たら僕たちと強制バトルになるんだよ君たちほっといて」 ミラディン「だから呼べないんですよねー」 素音亜「貴女たちは離れればどう?」 紫苑「どんだけ戦いたいの?」 ミラディン「確かにそうですね...」 素音亜「ちょっと遊ぶだけだから!ね?」 紫苑「それで変に怒られるの僕たちなんだけど?」 ミラディン「はい....あの人意外と厳しいですからね」 アリア「違うよあの人は変に傷ついてほしくないからあんなこと言ってるだけですって」 紫苑「言葉はだいぶきついけどね...」 素音亜「俺が脅したっていうことにしてもダメ?」
間違って再共有してしまった...