見たならやろう!!見たならやろう!!(強制ではない) 一応味方4人、敵4人募集してます 味方とか敵の詳細がわかんなぁ~いって人!! 妖世戦記3話を見るとわかる!! ↓見よう 採用されなかったからって荒らさないでください 暴言を吐かないでください チート過ぎると採用しないかも… 高クオなら採用率が高いです まぁやってくれる人少ないだろうから ほぼ採用だろうけど…
みんなこれやってね((((( 名前 黒峰 心 (くろね こころ) 種族 堕天使 性別 女 年齢 ???歳 (測定不可) 性格 口数があまり多くなく、内向的。 褒められると照れるというか照れやすい照れ屋 戦うとスイッチが入って、「だる」とかいいながら 相手を圧倒する。めんどくさがり (↑みんなに愛され妹みたいな) 一人称 僕 二人称 あなた 三人称 その人 喋り方 「、、、、、ん。」 「、、、戦うの?だるいなぁ、、、」 「僕あんまり好きじゃない、、、、」 【過去話】 ある日突然、謎の組織に拉致された普通の少女。 来る日も来る日も冷たい実験台の上で肉体改造を施され、感情を奪う処理をされそうになります。しかし、調律が完了する寸前、彼女の中に眠っていた「こんなことしてていいのかな」という疑問に思い、少しでも助けを求めるような感情が機械にエラー、つまり、拒絶反応を起こし、研究所のシステムを破壊。 その時にその施設から脱走。 現在の彼女は、少し感情を失ってあまりボソボソとしか喋れなくなっているが、仲間と話すにつれて少しずつ感情を戻しつつある。 時折普通の人間だった頃の記憶を思い出そうとするように、じっと自分の手を見つめる。 【人間だった頃の話】 人間だった頃、とにかくじっとしていられないおてんば娘だった。 木登りをしたり、男の子たちと競走したりして、 毎日泥だらけになって遊んでいた。 あの綺麗な赤と青の螺旋髪(縦ロール)は、 実は「お嬢様っぽく大人しくしてほしい」と困り果てたお母さんが、毎朝必死巻いてくれていたもの。 (「動きにくい!」と言いつつ、お母さんが大好きなのでお気に入りだった。) 【身体能力】 空が飛べる 重いものは何でも軽々と持ち上げる。 傷がつかない。 【技の種類】 『赫鎌』 (炎の妖精が宿ってる) 烈火の舞 (れっかのまい) 左の赤い鎌に炎をまとわせて、敵の周りを舞って惑わせながら攻撃。 炎で傷つけられるので、やけどもできるし、再生速度も遅くなる。 大噴火 (メガバースト) 鎌を地面に叩きつける。そこからマグマのようなの火柱を敵の足元から何本も噴き上がらせる技。 火柱になった後は普通にどんどんマグマが広がってく。 不死鳥 (フィニックス) 鎌に限界以上の炎を貯めて放ち、自分の周りに炎をまとわせて「不死鳥」姿となる。 そして一気に相手の方に光速で飛んでいき、 一気に相手を倒す。 『蒼鎌』 (水と氷の属性の妖精が宿ってる) 激流・スクリューシャーク 蒼鎌で舞いながら特殊の水をまく。 その水は自分と、許可した人だけ潜ることができる。 その水をまいた後、氷で巨大なサメを召喚する。 (何体でも召喚可能) そのサメが噛みつくと、体の芯から凍り始める。 そのサメがカラダから巻く粉は吸ったり、触れたりすると麻痺する。 チェインディザスター 氷の鎖を生成して、相手を縛る。 時間が立つにつれて、鎖で縛られてるところから 凍り始める。 『2つの鎌の合わせる技』 堕天・煉獄氷河葬(だてん・れんごくひょうがそう) 左右の鎌の刃を噛み合わせて敵の肉体に叩き込む、相反するエネルギーを同時に爆発させ、生命力を根こそぎ奪い取る。体内の細胞や血液が「超高温で沸騰」すると同時に「絶対零度で氷結」するという、あり得ない拒絶反応が体内で1つに混ざり合って大爆発を起こす。 この衝撃により、敵の肉体を維持していた生命力が一瞬で耐えきれなくなり、体が内側から弾け飛ぶ。