最新作のRARAの過去編だよ〜 幸壊乱たちのはまた今度で(これは続きじゃない) ごじに飛び起きる めの前は真っ暗 ん?今日はちょっと様子が違う なにもなかったはずの部屋に、何かが置いてある さくらが描かれた手紙みたいなのだった いまさらあやまってもおそいのに ゆり、と言う文字を見てその手紙はすぐ捨てた るる、と言う文字もあったから、尚更やめた さいていなともだちの手紙なんて読みたくない なんでかって? いのちをうばわれたから。 メモクレに続く あの文章に隠されたメッセージがわかった人は天才です(((( ぜひおしえてね
わたしはあいみ!中学生! 今はね〜るると、ゆりと一緒に遊んでたの!お人形とか、おままごととか! でも最近から、ちょっとつめたくなったの。私が話しかけようとすると、離れていっちゃう。その日を境に、親にもいじめられるようになった。いつもは、わたしの事を可愛がってくれて、やさしくしてくれるパパとママは、もういなかった。起きたら、みんなの朝ごはんを作って、家事をして。親に殴られて、学校に行く。 そんな日々を送っていたよ。だってそうしたら、家族みんな褒めてくれたしね。 今日はちょっと違った。親が、わたしを病院へ連れてった。なんでかは、わたしもわからない。でも、その時だけ、パパとママ、優しい顔になっていたような気がする。 検査の結果、原因不明の病であることが発覚した。 「え…?」 わたしは検査の結果を信じられなかった。 でも、それを証明するかのように、全身に痛みが走った。そして、気を失った。 それから3ヶ月、病状はずっと進んでった。 それで。何が起こったと思う? わたしのゆりとるるがきたの。 るるとゆりは私を見るなり 「やば〜そんなやばいの?病気w」 「さっすがあの人だわ〜契約してよかった!」 え?契約って、なに?わたしがしんでも…いいの? 「…なに、それ」 「え〜?なぁに?wあいり!ww」 「なに、契約って…」 「あ〜…もうあんたには関係ないよ!wどうせ死ぬんだしw」 は?何こいつら…まだしぬなんてわかっちゃないのに。意味わからない。お前らは…なにか、知ってる?わたしの、苦しみ…なにを、しってる? 「…許さない」 「え?な〜にw聞こえな〜い!」 「許さねえっていってんだよ…クズ」 「は?何?」 その言葉で何かが切れた。もうこいつらを…許さない でも…もう、動けなくなっている…体が…もう病気に耐えれてないんだ… そのまま、死ぬを悟った時。 ____ドザシュッ。 え? 「あ〜…やっぱりお前ら気に入らねえから処刑!w契約して、こいつ殺せって言われたけど、お前らがゴミ箱へGOだな!ごめ〜んww」 その声が聞こえて…私は…意識がなくなった…そして、永い眠りについた。 最後に。聞いた言葉は、ぼんやりと、覚えている。 「ピクチャー・レイファーズ。『転生魔法』」 終わり