遅れてすまん!!本当に!!それに新キャラ とーじょーのやつと同じサムネだし!! ほんとにごめんなさいッッッッッッッッ!! でも見てくれてありがとね!! ↓↓↓ アイカンが来て2週間がたった 未だアイカンは私に感じが悪い イジワルだしイタズラするしなんかイヤミだし、、 しかもなんかよくわかんないけど外面だけがいいし 城の護衛はすっかりアイカンになついてしまった 私はアイカンが嫌いだ そんなある日、、、、、、 「おいシラユリ。美味しいものをもってこい」 「、、、お断りします。なぜ私があなたのご飯を 持ってこなくてはいけないのですか? 無理です無理無理。」 「理由なんてないし。あとそろそろ敬語やめない? もう2週間たったし。そんな真面目じゃなくても いいじゃんか。まじめぇぇー。そういうの 嫌なんです「けれども」。」 「、、「けれども」がいやみっぽいですよ。 後、真面目で結構。そして自分で美味しいものは 持ってきてください。」 「、、フン、、(小声)」 はあ〜、、、やはりアイカンと話すと疲れる。 ああ〜他に話し相手が欲しい。 その時、「シラユリ様。客人が来られました。」 護衛が言った。 「、、どんな姿だ??」 「はい。一方は不思議な帽子とメガネかけた 科学者です。もう一方は、、羽のついた、 顔の四角い、宙に浮いた、、ロボットというもの らしいです。」 「ロボットっ、、!?すぐいく。客人を呼んでくれ。」 、、、数分後 「、、初めまして。シラユリ」と科学者が言った。 「急ですが私たちはこれからシラユリとアイカンの 仲を深めるためにここに暮らしたいと思います。 よろしく。ということでまずは自己紹介を、、、」 「ちょっと待て。待ってくれ。」とアイカンが言った 「どういう事だ?なぜ私たちが仲が悪いことを、、? まさかシラユリお前が、、?」 「違う。違います。私もさっぱり、、」 「とりあえず、、どういうことか説明してくれ。」 アイカンも戸惑っているみたいだ。 すると科学者は「なつかしいな」という顔で、 「わかりました。ちょっと焦りましたね。 ではサール、説明を。」 「はい。落ち着いて聞いてくださいね。 まず、私たちは、今あなたたちがいる1026年の 2000年後、3026年の未来から来ました。 ええ〜と多分ドラ◯もんよりもっと未来ですね。 私、サール、とカンロは、 未来の発展した文明をもっと 発展させるために、一度亡くなってしまったひとの 気持ちや魂を預かり、体だけをロボットにして 心を持つロボットを作っているのです。 私もその1人。その研究をしていた時、研究の 総合責任者に「アイカンとシラユリの 仲を深めに1026年に行きなさい。」と言われました。 私たちは未来の発展のために研究をしている ので、過去と未来の情報を管理しているんです。 なので、シラユリさんとアイカンさんの情報も全て 知っています。これからなにが起こるかも。 そのことを考えて、もしかしてあなた達が 仲良くなれば未来の発展に繋がるのかもしれない。 ロボット研究ももっと発展するのかも。 それで、仲を深めに来たんです。 説明が長かったですが大丈夫ですか??」 、、、、、、まあ大体わかったけれども、、、 信じられない。アイカンも同じような顔をしている。 「と、いうことで!!まず2人には仲良くなって もらうために、エルフの森の鐘を鳴らして もらいます。」 「エルフの森の鐘って、、、あの鳴らしたら 絆が深まるっていう??」 「はい。あ。でもエルフの森にはもちろんエルフが いるんで、攻撃してくるかも。気をつけて いってくださいね!!」 と言われて無理やりエルフの森の鐘を鳴らしに 行かされたのだった、、、。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「、、なつかしいね。サール。そう思わない???」 「ね。あんなに仲悪かったけ。」 サールとカンロがそう言っているのをまだシラユリは 知らなかった。
新キャラを使いまくるにゃこ()))