___________小説____________ ルイ『誰だろう?』 段々姿が見えてきた。 ???『あの...』 龍空『!?』 ???『すいません。私はメイカといいます。もしかして、龍空さんですか...?』 二人とも『ふぇ!?』 ルイ『なななななんで龍空の名前を!?』 メイカ『.....私は天使です。雲の上から見えたんです。』 龍空『でも...どうして私...?』 メイカ『魔王が...ずっと...見ていたんです。そして私...聞いてしまったんです。『したっぱ!!あの小娘をどうにかして捕まえてこい!!あいつだけはなにかがちがう...』と。 だから貴方がたをここへ連れてきたんです。』 龍空『へ...?』 メイカ『とにかくここは危険です!!急いで他のところへ!!』(走る) _________________________ 次回第四話『悪魔』