スローソートです。わざわざ遅くするためだけに作られました。再帰の使い方がめちゃくちゃです。たった一つのデータを決めるだけに、再帰を乱用します。 これも重いので、ターボモード推奨です。ではないとカクカクした処理になります。 STARTボタンでソートをスタートします。データ数変更ボタンで並び替えるデータの数を変更します。処理速度の調整ボタンで一秒間に何回ソートの処理をするかを変更します。音の有無ボタンはその名の通り音の有無を変更します。
名前の由来:分かると思うけど、「遅い」。平均計算量が、O(n^(log(n)/2+ε))になります。(εは限りなく小さい数なので、実質指数部分の分母は0。) 一方こっちは早い↓ https://scratch.mit.edu/projects/1363460426/