...Prologueなので、別に興味ない人は飛ばしちゃって。 =========================================== 憂鬱な日々。 暇潰し以外、何もない、そんな虚に包まれし日々。 僕にとって父の存在がそれほどまでに大きかったのか。 本当に大切なものは、無くなってから実感すると言う。 ...実際、僕も"それ"を失って漸く気付いたわけだ。 あちら側にいる彼が、僕がこのように過ごしてほしい... そう望んでいるとは思っていない。 でも、そう簡単に立ち直るのも難しい。 何をしても、その空虚が埋まることはなかった。 ...そんな矢先に、予想する筈のない、トクベツな物が待っているなんて、考えもせずに。 =========================================== 小説の話? 言われたら、するしかないっしょ、ホトトギス((((殴 という訳ですが...小説版【T.A.N.K.】 かいとこーかなて。海斗だけに(←潰すぞ) ...AYSの方もあるけれど、正直端末のスペックが自分の求めるクオリティに少し遅れを取っている気がする。 限界を感じるまでが早かった.... まじで、ムービー増やすとラグくなって作成中にクラッシュしたから() ...てなわけで、鶴の一声(←誰でしょうねぇ)により ガンガン行っちゃえと。
まあ...正直、自分の純粋な趣味として小説は書いてたりするんだよね。...だから、小説書くので投稿遅れてたりしたら、それはただ単に自分がここにログインしてないって話だと思うよ。 下の方にクレジットがあったりなかったり。 絵は適当なやつ みんな!!! 見るな!!! む め も ドゥルルル 鶴の一声 @musuksa_dayo