絵梨花「.......私の師匠と武器がほぼ一緒な人がいた.....」 ロア『マジか』 絵梨花「......うん....さっきナイフと銃って言ってた人......と同じ武器....」 kltune19の代理『マジか…』 絵梨花「.........まあ正確に言うんだったら.....ライフル銃とナイフと拳銃かな......」 ロア『すげえ…(((((((((』 シルバー「(これ皆さんの反応を見る限り...正体がハルクさんだっていうこと気づいてませんね.....まあめんどくさくなるよりかはマシなのでいいと思いますが....(心の声))」 ロア『師匠って身体能力良い?』 絵梨花「......私も見たのは一瞬だからよくわかんないけど......身体能力は高かったと思うよ」 ロア『遠距離と近距離いけるということか』 絵梨花「........私は基本的に単独行動とかでやってるから.......師匠の行動はよくわからないよ.....」 ロア『ヘエ〜』 シルバー「(この人達って本当に気づかないんですかね...もうそろそろ気づいてもおかしくないぐらいなんですけど......まあ気づかなかったら気づかなかったで楽なのでいいんですけどね...(心の声))」 ロア『暇ダァ』 絵梨花「.........確かに暇だね..........」 ???『ども?』 シルバー「新しいお客さんですね」 フォボス『名前はフォボスです』 シルバー「お願いですから問題は起こさないでくださいね?」 フォボス『問題ってどういうことです?』 シルバー「実を言うとう...問題人物が2人ぐらい来ていきなり攻撃仕掛けてきたりしていたのでちょっと大変だったんですよ....結局私が処理しましたけど....だから少し警戒をしてしまって...あなたのことは信用していないわけではありませんのでご安心ください」 フォボス『ナルホド』 シルバー「多分いきなり襲撃はやりませんよね....」 フォボス『やりませんね』