現在第一話公開中です! https://scratch.mit.edu/projects/1363754336/ ━━━注意点━━━ ・私は初心者なので、クオリティが低い可能性があります。ご容赦ください。 ・不採用だった場合にも如何なる苦情を受け付けておりませんのでよろしくお願いします。 ・採用時には連絡します。 ・中に表情や技などが入っていると採用率が上がります。 ・テテテ音はできるだけ入れてください ━━━あらすじ━━━ 時は20xx年、我々の住む地球に、人間に変装する化け物、「捕食者」と呼ばれる化け物が現れた。その化け物のうち、一際目立つ格好をした奴が言った。「俺たちの目的は、お前ら人類を食い尽くして地球を支配することだ」と。 それと同時に人類は、自分達となんら変わりのない見た目をした生き物が化け物になるのを目撃した。 化け物が各地の人間を捕食し続け、爆発的に数を増やし、世界が大混乱に陥った。学校や病院、警察までもが機能を失いかけた。そんな中、ある研究結果が出た。「捕食者たちは、我々人間のような見た目をしていますが、見分け方があります。」「それは、血の色です。我々の血の色は真っ赤ですが、奴らの血の色は、黒色なのです…!」 2101年、戦争がストップし、各国が連携を取り、「捕食者対策機関」通称「PRO」が生まれた。 2109年、「PRO」による血液検査やワクチン、核爆弾、対捕食者用殺戮ガスの噴霧により、捕食者を全滅させたと大々的に報じられた。 しかし2130年、捕食者による影響がほぼなくなってきた現代、一人の殺人犯が捕まった。そいつの血液を検査したところ、「黒」だった。激しい拷問の末そいつが口にした言葉は「この世界にのこっている捕食者は俺だけじゃねぇ…あと残り…10匹ってところかな…!」 このことを大々的に公表すれば世界が再び混乱に陥ってしまう。それを避けるためにも秘密裏にあと10匹を絶滅させなければならない。そこで新たに「極秘PRO」、通称「SPRO」が誕生した。 そして2137年現在、主人公である「ラスク」は金持ちの父親に教えてもらった「SRRO」に入るために試験を受けているのであった…
(下の方に残りの設定があります。) 《クレジット》 ・テテテ音(7) https://scratch.mit.edu/projects/1366226855/ ・足や通信機のパーツ https://scratch.mit.edu/projects/736910810/ ・ススムのオーナー武器『FN ARKAカスタム』 https://scratch.mit.edu/projects/1365186758/ ・日本自動車 MiniGo https://scratch.mit.edu/projects/1190919006/ ・機関砲 https://scratch.mit.edu/projects/1086192340/ ・耳 https://scratch.mit.edu/projects/1327949527/ ・ブラスター https://scratch.mit.edu/projects/806511443/ 《書ききれなかった設定》 ・オーナー武器 『FN ARKAカスタム』 他の戦闘員には反動が強すぎて扱いにくかったが、ススムは機械の両足で耐えることが出来る。威力は結構強め。ただ、射撃訓練は最低限しかしていない。なので右目のオートエイム補正機能を解除しているのでまぁまぁ命中する。 「司令」はどこでも発動できる。クールタイムは2時間。 「HI・FusionBlaster」はチャージ0.5秒で10秒撃てる。 反動が強すぎるので、むやみに使えない。 1日の限界は平均5発ぐらい。 撃っている最中は身動きがほとんど取れない。そして、撃っている最中に旋回することもままならないので背後ががら空きになる。(唯一の弱点) 両足・右腕・右耳・右目は機械。東海鉄道㈱の制服はまだ愛用している。制服の下に高密度防弾チョッキを着ている。左目は焦点を合わせるだけなのであまり使えないが視力はあまり変わってないらしい。髪の毛も一部人工。内蔵や脳などはまだ生きている。 ちなみに今のススムの年齢は100を超えているそう。 ススムは日本人の中で数少ない捕食者ウイルス抗体の持ち主だったそう。そして、戦闘力もあったため、今まで生存できていた。日本国内の捕食者ウイルス抗体持ちの日本人はPROまでの輸送途中でほとんどやられてしまったそう。昔は表情豊かだった。今はサイボーグのため、あまり表情を変えにくいそう。(中に表情差分あり〼)