インペリウム帝国空軍 SIFS-26 全長 72m 全幅 135m 全高 15.5m 無人飛行、有人飛行どちらも可能 最大搭乗可能人数80人 最大速度 690km/h 巡航速度 580km/h 巡航高度 26000m 航続距離 52000km 詳細 超巨大な胴体、主翼、多層構造により、従来の爆撃機の9倍の爆弾を搭載可能(重量で計算)。排熱の大きいジェットエンジン、プロペラを廃止し、発熱の少ない新型高効率強力コンプレッサーによる圧縮空気を超音速噴射することにより、長期間の無整備飛行が可能。新型ソーラーパネルを搭載し、理論的は永久飛行が可能。整備を考えた航続距離は52000kmである。高高度を巡航するため、爆撃の際は19000m高度を下げての運用を行う。しかしそれでも高高度なため爆撃精度は従来に比べて劣るが量でカバーすることができる。 離陸方法 離陸には、三都共同首都(ベオグラード、ミンスク、モスクワ)またはプルプルスキー朝に設置されている専用のマスドライバーを使用し、短時間でV2まで加速することができる。 着陸方法 三都共同首都またはプルプルスキー朝に存在する巨大軍事用滑走路を使用 値段 整備費、機体価格合計 2兆円 第1回生産 3機 6兆円 第二回生産 7機 21兆円