旗3回推奨 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー なんか歩いていた暇な時間。なにやらこの奥で作業する物音がする。 何事かと思いふと覗いてみれば、そこには汗をかいている少女の姿があった。 マグナ「ふぅ...これで後は誰かの体液を入れれば完成だ。...お?ちょうどいい!良い実験材料がいるじゃねえか!!」 その爽快感溢れる可愛い顔から飛んできた発言と行動は、少女らしからぬものであった。 マグナ「まぁまぁ、焦らなくてもいいって。一瞬で終わるからさ?...ゑ?その前にラップバトルしないかって?...そうだな、確かにそっちの方が体液が出そうだ。ぜひとも乗らせてもらうぜ!」 カール「BEEP!!」 KV-6(戦車)「まったく、何かあれば盾にでもなるか...」
※KV-6は撃たれます、撃ちはしません。 音源はYouTubeやで。