ルゼル・バアル 1000年ほどの記憶がある 男性 古代の悪魔族のひとり 体をほぼすべて自身の能力で消し、代わりに得たいものを得ている。彼が死ぬことがなければ腕ともう片目も使っていただろう。 尊大な敬語口調。心優しい性格で、【■■■】様と慕う彼の主義を憂いている。 能力 〝蝕〟 かつて地獄の人口を大幅に減らした出来事、その時発現した能力。 相手の体を喰らいつくし、代わりに多幸感を得ることができる。対象は記憶、感情、生体機能など多岐にわたる。 【■■■】はそれを止め、自身の体でその空腹感を抑えればいいと提案。以後彼はずっと自分の体を喰らって生きている。 他人の記憶を少し喰らう時があるが、だとしても仲間にしかやらない。
最高傑作だったりしてね