暇になったので誰かなりちゃしよ(( ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー わな「誰かいないかなぁ〜」 里羽「私いるよ〜」 わな「我の名は幻影の妖刀士だ。よろしく。」 里羽「私は里羽よ。よろしくね。」 ゼーゲ「俺はゼーゲ、早速だが代理を消しに来た(???)」 里羽「平和を乱すものは帰っていただくわ。」 わな「消えた()ちな俺設定中二病だからなんか魔法陣で出せるけど何出してほしい?()」 里羽「私、魔王召喚できるよ?」 わな「ダニィ!?!?お主もしや..」 里羽「もしやって、失礼ね」 わな「ふははは!面白い、魔王召喚だと? ならばその力、この俺が直々に試してやろう!」 里羽「実は私魔王の娘なのよ」 わな「そうかそうか、ならばこの私の封印されし力で貴様を捉えて見せる..(?)」 里羽「わなさ…知らなかったと思うけど私たち従兄弟らしいのよ」 わな「エ?(石化)」 里羽「嘘じゃないわよ」 わな「おいお前これ設定合ってるのかよ?」 主「合ってる...ってことにしといて()」 里羽「正しくいわないと、2人に被害が出るわよ」 わな「おい逃げんな主!!()」 里羽「ごめんね、わな(ビーーーム)」 レックス「わな消えたし俺となんかしよ()」 里羽「レックスかっこいい♡」 レックス「俺となにかしたいことある?」 里羽「じゃあ名前の由来をいい合わない?」 レックス「俺の名前はレックス・ナイトレイ、名前の由来は....」 主「どうや!!かっこいいやろ!!^^なんかかっこいい名前にしょうと思って考えた結果こうなった()」 里羽「いいじゃない。それより自分の方を大事にしないさい?」 レックス「最近こいつが作ったやつだけどどっちのほうが好き?」 里羽「って片方レックスじゃない。武器的には右だけど服などはレックスかしら」 ブレイド「俺が一番だ」 レックス「俺が一番さ!」 里羽「どっちも1番よ!あとブレイドとレックス、邪魔主なんとかしてくれる?」 ブレイド&レックス「消しました」 里羽「ありがとね☆」 ブレイド「あ..里羽さんに髪が増えた..?」 レックス「それな」