名:籠目 カゴメ 性:不明 年:5歳から7歳と推定 身長:138,1 体重:34㎏ 一人称:ぼく 二人称:きみ 三人称:~たち 好:狭くて暗い場所、誰かの声、駅、毛布 嫌:「迎えに来る」という言葉、泣き声、赤ちゃん、鍵を閉める音 趣味:通り行く人を眺めること 特技:生き物を捕まえること イメソン/コインロッカーベイビー 赤ん坊の頃に駅の目立たないコインロッカーに捨てられた、それ以来ずっとコインロッカーで住ごしている、服は近くの服屋から盗ってきたもの、飢えはコインロッカーに入ってきた虫や鼠…等を食べて凌いでいる、通り行く人々の言葉を聞いて言葉を覚えた、髪ボサボサ、名前は自分で付けた、ずっとコインロッカーでの狭い生活をしていた所為か、足の指の関節が有り得ないくらいに折れ曲がっている、でも本人は痛くも痒くもないらしい。 《口調》 「ぼくね、籠目っていうの!」 「おなまえはね、ぼくが付けたの!えへへ、かっこいいなまえでしょ~…✨」 「う~…いやだなぁ…」 「えへへ、面白いね」 「ぼくね、おかあさん?に捨てられたんだ。…多分」 「鼠みっけ~!!」 「ころしたいなぁ」 「ぼく、おかあさんのことはゆるしてない。でも、ぼくがいらない子だったから…仕方ないよ」 「みてみて~、足の指、いっぱい動かせるんだよ~!」 「いやだ…泣かないで…やめて……!!」 「おとなって、りふじんだよね」
曲 コインロッカーベイビー/MARETU こいつです https://scratch.mit.edu/projects/1380413825