(今回は芸エピではありません) エピ1 まず発育測定の時に靴下脱いで、靴履くんですけど、 保健室入るために脱ぐとき、あの時に靴底が取れるんですよ、そして帰った時「あぁもうぅ!!」って言ったら前の席の好きぴが 「それなら私が」直そっか? って言ってきたんすよ、嬉しくて是非やってください、むしろ舐めてくださいって感じなんだけど、俺の臭くて汚い靴下と肌が着いた靴底を好きぴの綺麗な手を汚したら終わりなので、別の話して、まあ無視しました。ごめんなさい エピ2 体育の授業があって、それで終わって先生の話する時、座って話聞くんですよ、そしたら隣に運動神経良陽キャとかいう私とは正反対(運動音痴コミュ障バカ陰キャ) なので、え?え?ってなったんですけど、そして次は俺の隣に好きぴがきて、え?え?ってなったんですね、そしてその好きぴは陽キャとなかよしなんですよ、そして多分おれの好きぴは陽キャが好きなのかな?で「あぁ~…そうか…」って心の中で思ってたら好きぴが急に汚いものを見たようなすごい目で後ろを見てて、心の中で「え??」ってなったら、好きぴが「〇〇!!(自分の本名)後ろにハチいる!!」って言われて、後ろにはハチ、となりには陽キャと好きぴとかいう意味わからん情報処理できなくなって、後ろ向いたら「目と目が合う♪」で固まったんすよ、そしてハチが陽キャの自分の視界に入るような所に行ったらその時に動くようになって、びびりました。
芸エピが聞きたいなら