なりちゃ第2弾です!!!下手すれば雑談は多くなりますね理由は私のキャラクターが基本的に雑談を好むからです 会話スペース___________________ シルバー「誰か来る気配がありますね....」 神狩 真守「そんな考えを正しくするために私が来た!」 シルバー「......自己紹介しましょうか」 神狩「僕の名はミカリマモル。ちょっぴり目がいい社畜だよ! まぁ自分で言うのも何だけど(汗)」 シルバー「私のことはシルバーとお呼びください」 神狩「シルバーさんってどんな職業を?」 シルバー「マジシャンをやっております」 神狩「それに見たところハイの中のハイテク何だし もっと稼げるとこあるんじゃないの?」 シルバー「私は稼ぐためにやっていません...ただ皆さんの笑顔が見たいだけです」 神狩(心情︰良いなぁぁそう考えれて!) 「ところで質問とかってある」? シルバー「特には思いつきませんね」 神狩「そしたら僕がマシンガントークしてる みたいじゃないですか!」 シルバー「別に気にしてないので大丈夫ですよ」 神狩「ありがとうございます(^ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾ シルバー「別に大丈夫ですよ,あと....だいぶ疲れているようですね」 神狩「そうなんすよぉ。アイツら家事のカの字も知らんくて洗濯もしない、飯も自炊しない、掃除もしないんすよ。 暮らしてるだけ楽しいには楽しいんだけどねぇ。 実際アイツら金めっちゃ持ってるからはっちゃけても 問題ないし。でも書類だけが残って書かされるし、もう金があれば何でも解決って思ってるんすよ」 シルバー「色々と大変ですね...」 神狩「はい。本当にそうです。色々均衡崩壊して 本当に大変です。」 シルバー「私にも1つ問題児がいますから....」 神狩「どんな人なんです?」 シルバー「情報屋といったところでしょうか」 神狩「あぁ。なんかすぐ◯にそうなキャラ設定」 (心情:そういう奴ら全員こいつにやられて暇なんだよな」 シルバー「あの人は思考を読むので意外と苦戦するかもですね」 神狩「確かに苦戦するかもなぁ。 (心情:そうゆう奴ら全員ゴリ押しされてて可愛そ」 シルバー「あとシンプルに強いです」 神狩「あぁ。シンプル強いならギリ勝てるかもなぁ」 (心情:あぁ。Bランク能力者とかよく轢かれてたなぁ) シルバー「まあその人は私と同じくロボットなんですけどね」 神狩「すごぉい!こうなると勝てねぇかも」 シルバー「まああの人は私には勝てないんですけどね....もし思考を読んだとしても私は変化球というものができますので」 神狩「すご!良いなぁ便利な能力で。おれは...ねぇ」 シルバー「意外と幅広いですよ私の技は....」 神狩「どのような技があるんですか?」 シルバー「話すと長くなりますが...回復技や攻撃技その他相手を妨害する技とか色々ありますよ」 神狩「僕の場合だと完全なる武術ですねぇ」 シルバー「そうなのですね」 神狩「親のお陰なんですよねぇ。 興味が湧いたらすぐ動いてくれてねぇ」 シルバー「親のおかげだったのですね」 神狩「親には本当にお世話になりました!」 シルバー「親という概念もまた興味深いですね」 神狩「今のところだと...あまり会えてない(気まず)」 シルバー「そもそも私には親という概念はないですからね」 神狩「誰に作ってもらったとかは?」 シルバー「.....すいません....それ以上の質問にはお答えできません....」 神狩「あぁっと(汗)すみません。流石に聞きすぎましたね。 聞かれて嫌なことですみません............ところで、好きな食べ物とかは何があるんですか?あっ食べて好きとかでも良いですし、見た目が好きなものでも良いですからね?」 シルバー「気になる食べ物ですか......特にはありませんね....ただ興味深いと感じているだけです」 神狩「てっきり色々あるかと思った。 ちなみに僕はコンビニに売ってるおにぎりだよ!」 シルバー「そうなんですね」 神狩「特に昆布味です!ところで、どこ住みんですか?」 シルバー「それは秘密ですね」 神狩「聞くことなくなっちゃいましたよ(焦)俺!...」 シルバー「すいませんね...」 神狩「はい!と言う訳であなたが聞いてくださぁい! シルバー「特に私もありませんね」 代理「えぇっと...すまん今日はコレまでのようだ...」 うp主「今回は本当にありがとうございました! また会うときまでさいならぁ※終了」