なりちゃ第2弾です!!!下手すれば雑談は多くなりますね理由は私のキャラクターが基本的に雑談を好むからです 会話スペェェェェェェェェェェェェェェェェェェス(?) シルバー「誰か来る気配がありますね....」 洸真「どうも:D」 シルバー「今回は仮面をつけたお客さんですかね...まああまり気にせずゆっくりしていってくださいね」 洸真「仮面付けられたのは作者が目描くの苦手だかららしいですXD………話す話題がない:(」 シルバー「自己紹介でもしませんか?お互い何も知らずに雑談というわけにはいけませんので」 洸真「蔵崎 洸真(くらざき こうま)、18歳です:p改めてどうも:)」 シルバー「私は皆さんからシルバーと呼ばれています...あなたもそう呼んでください」 洸真「…もしかしてロボットですか?見た目からして…:/」 シルバー「確かに私はロボットですよ」 洸真「すごい技術だ:0」 シルバー「確かにすごい技術ですね.....」 洸真「というかイマイチ話が盛り上がってない気が…ってなんじゃありゃ⁉とりあえず戦闘準備しとくか…」 シルバー「やりますか?正体不明ですけど...」 洸真「やっちゃおう>:)なんか赤くなったし」 シルバー「この謎の物体に攻撃が通るかどうかは分かりませんね...」 洸真「じゃあやってみるしかないでしょ!先手必勝、朱!」 ???「グォォォァアアアァァ!!」 洸真「うるせ…まぁ熱傷II度と同じ痛みだからね;)次どうぞ:D」 シルバー「遠慮なく行かせてもらいます....トランプカードダイヤの3.....」 *おめでとう! かいぶつ をたおした! 1500 Gと300 のけいけんちをてにいれた! 洸真「いつの間にRPGになったんだ:/」 シルバー「多分その設定私の作者が一番好きな設定ですね」 洸真「そして自分の作者が一番苦手な設定だ:|」 シルバー「あらら...」 主「というわけでさようなら」 洸真「やめろ!!!!!!>:(」 シルバー「セーブしましょうよ」 主「はい」 セーブ中…電源を切らないでください。 … …… ……… セーブ完了! シルバー「セーブ完了したようですね」 主「じゃあもう終了してm」 洸真「やめろって」 !!ERROR!! ステータス: 外部からの不正なアクセス エラーコード: 89122 直ちにームを了してくだい シルバー「また来たんですね..."珍しいお客さん"」 洸真「とりあえず色々邪魔だからこうしよう」 ★★INFO★★ キャッシクリアが実されました … …… ……… 成 シルバー「すごい技術ですね」 洸真「どっかで聞いた台詞だなぁ…」 シルバー「あなたが言っていましたね」 洸真「ってそんな場合じゃない!」 ★★INFO★★ 強制了が実行さました シルバー「一体何が?」 洸真「知らない」 主「おい!勝手に俺のPCに入るな!」 シルバー「知りませんよ...いきなり来たので」 洸真「かくかくしかじか」 主「㍂じゃエクスプローラ開くからウイルス探してみて」 洸真「あったこれだ」 シルバー「これは一体?」 主「内部プログラムをいじってとんでもない負荷かけてPCにブルスク吐かせるウイルスだ 早めに消したほうがいい ブルスク出たら多分お前ら消えるからな」 シルバー「それはかなり困りますね」 洸真「じゃ消せばいいじゃん」 主「それができれば苦労してないって」