名前:宵原 幽緋(よいはら ゆうひ) 種族:怪異(ドッペルゲンガー) 幽緋は硲 朔夜が「門の創造」を使用した際にドッペルゲンガーの概念が一緒に取り込まれてしまい、その門内部の大量の魔素に当てられ実態を持った姿である。そのすがたは実態を持った際に1番近くにいた朔夜の記憶に1番残っていた茜宵 暁葉をかたどっている。 性格は非常に穏やかで子供のようである。 能力として相手に触れることで相手の力を一部習得することができる。
現在は一度硲 朔夜にほごされたあと主(アパルラルド人)の元へ送られて居候しながら言語の習得をしている