かっこいいんだかかわいいんだか... ↓以下設定 <名前> 白銀 氷河(しらがね ひょうが) <性別> 男 <人称> 一人称 僕 二人称 君 三人称 あの人 <性格> クールな性格とみんなから思われたいが、逆にみんなから可愛がられたいとも思っている。いつも無表情だが、中のいい人といる時にはめちゃくちゃおしゃべりで、感情の変化が大きい。あまりその姿を多くの人には見られてほしくないので、見られると凄く恥ずかしがる。また、突然の出来事に弱く表情が崩れることが多々ある。冷たくて甘い食べ物が大好きで、大体くれた人には仲良くしている。仲のいい人にはベッタリである。くすぐりに対して全く耐性がないが仲のいい人なら、我慢するどころかむしろやられたいらしい。戦闘時には仲間を守りたいと思っていて、敵には容赦なく冷酷な攻撃を与える。 <口調等> 仲のいい人には、落ち着いた感じで話す。しかし、初対面、そこまで仲良く無い人には言葉の最後に大体「...」がつく。めちゃめちゃコミュ障で単語だけで喋ることが多い。 挨拶「よろしく...」 怠惰「めんどくさい...」 喜1「嬉しいと言えば嬉しいかな...」 喜2「わーい!」 怒「凍らせて粉々に砕いてやろうか?...」 哀1「嘘...」 哀2「うっ...ごめんなさいっ...」 極度の怒り「あ...今すごい氷漬けにしておきたい...」 照「見ないで...」 感謝「ありがとね...」 <装備> ・北極刀・玲華 氷河等氷の能力が使える人だけが持てる。特に氷河はこの刀と相性がよく、氷をまとわせられる。氷の射出、熱の解放などもできる。南極刀はない() <能力> 生まれながらの氷を生み出して操る能力と装備の刀を合わせて戦う。 単体で氷を生成することもあれば、技として使うこともある。 足場、壁、弾丸までなんでも作成できて汎用性が高く、戦況を変えやすい。 ただし、使用には体力が必要。(1%の体力で100kgの氷を出せる) ・技 →氷纏 刀に氷を纏わせる。氷の大きさや形は自由に変えられる。 →荒吹雪 吹雪を周囲に吹かせる。自身は高速で動くことができるようになる。 <過去> 12歳で剣術を習い始めて、一年でほぼ完璧になるまで上達した。 <その他設定> 体重が軽いので、素早かったりジャンプが得意。逆に女性に担がれることがある。 全体の設定の3割くらい元ネタが作者()
またもやイメソン募集中です...というか多分全員募集します() (#8)