3色杯でやろうとしていた事です。 作業量がぱ無いのでやめにしました。 ーーーーーーーーーーー 内容説明すると、 使った3色は赤、緑、青の光の三原色で、 それらのon offを二進数で管理しています。 (リストの赤、青、緑) それだけだと、人ができる作業量じゃないので、 入力を簡略化します。 (「色々動かすとこ」の「数字変換」と言う定義) そして、変換の入力を簡略化し、「赫」「蒼」「翠」のリストに入力するだけにしました。 (その設定は、背景で行っている) その後、明るさの調整の為、それぞれ対応した明るさを入力します。 全ての入力が終わったら定義の「TV」で出力して完成です。 ーーーーーーーー うん、1人でできる作業量じゃないね。 しかも、こんな事して得られるのが自由に色が使える様になるだけだし、そんなだったら3色以内にして猫改造した方がマシっていうね。 なんなら作業量が最高で横360*色3*明るさ2で2160個リストに打ち込む必要がありますね。馬鹿か。 二進数で全部入力したいですとかいうドMはですね 345600字を打ちこむようになります。 ...というわけで、三色杯で3色以上使いたかったお話でした。 まあ、ちゃんと3色以内で猫改造します。