シルバー「私そんな簡単に負けるわけではないので...またそんな簡単に脱出されても困るんですよ...永遠を彷徨った方がいいんじゃないですか?」 ハルクに切り刻まれた奴『切れろ』2回目 シルバー「私の体力が続く限りそのワープホールはずっと発動できますから」 ハルクに切り刻まれた奴『オラッ』 シルバー「そろそろ本気で吸い込むか...」 ハルクに切り刻まれた奴『突撃』 ここから若干シルバーの口調が変わりますがあまり気にしないでください シルバー「とっととくたばって...あなたに時間を抑えてるほど私は暇じゃないの」 ハルクに切り刻まれた奴『まt』 シルバー「待たないよ...あなたは迷惑をかけすぎだ...そのまま吸い込まれて◯んで」 ハルクに切り刻まれた奴『逃げr』 シルバー「ちなみに言っておくと...本来これは私が使うものだから私以外の人が入ったら...人体耐えきれなくてそのまま◯ぬからね」 ハルクに切り刻まれた奴『…………』 シルバー「一生戻ってこないで...迷惑だから...閉じろ」 ロア『ヤァ』 ここからまた口調元に戻ります シルバー「すみませんね時間がかかってしまいました」 ロア『ナルホド』 シルバー「思った以上に手強かったですよ...」 ロア『おお〜』 シルバー「これで多分関わることはなくなりましたよ...時空の渦の中に飲み込んだので」 ロア『ダニィ』 シルバー「おかげで疲れましたし...あと1日のクールタイムになってしまいました...本来だったらこのようなことで使いたくないんですけどね...」 フォモス『そういやぁ何を話していたっけ』 シルバー「あの人のせいで話遮られましたもんね...」 ロア『イェス』 シルバー「ちなみに言っておきますと.....私が今回使った技は本来私専用の技なので.....私以外の人が飲み込まれたら◯にます」 ロア『うわぁお』 シルバー「あの技を使う前にあなたたちを避難させたんです」 ロア『うぁお』 シルバー「自分でも思いますけど本当にとんでもない技ですよ....いくら自分が次元を超えるために使うと言っても....」 ロア『バケモンだろそれ』 シルバー「この技のクールタイムが1日なんですよ」 ロア『ナルホド☆』 シルバー「この話は1回終わりにして他の話に移りましょうか」 フォモス『何を話す?』 シルバー「私そちらの世界はどんな感じなのか気になりますもしよかったら教えてくれませんか?」 なんか『へぶぅ』 シルバー「誰か落ちてきましたね」 なんか『……………』 シルバー「いったいあなたは誰なんですか?そんな感じだと殺意はだいぶ持っているようですね....」 なんか『………………………』 ロア『危な』 シルバー「少し準備があるので....その人のことを止めといてくださいね」 ロア『yes☆』 ???「シルバーにここに行けって言われたから来たけど....何すればいいんだ?あとお前ら誰?あとどういう状況?」 ロア『なんか黒い奴が急に襲ってきたから黒い奴を56して欲しいです』 ???「なるほど事情は分かったんだけど....俺あいにく◯せるようなものないんだよなぁ...せめて相手のことを騙してどっか行かせるぐらいしかできねえかもな...」 ロア『○せるか頑張ってみます』 なんか『………………………………』 ルクス「そういえばなんでお前はそんな風になっているんだ?攻撃もしないし何も言わねえからさ理由とか教えてくれると嬉しいな」 なんか『……………‥…………』 kltune19の代理『主が言うには殺戮マシーンらしい』 ロア『○ね』 ルクス「話し合っても無駄か...今回こいつと相性悪いな...」 ロア『…………』 ルクス「なんかこいつを騙せる方法ないかな...」 ロア『凍らせる能力持ってる人いる?』 ルクス「それだったら1人あてがいるぞ?呼ぶか?」 ロア『イェス☆』 ルクス「連れてくる」 フォモス(あ 全く喋ってない ルクス「連れてきたぞ」 蘭「無理やり連れて来られたんですけど...あ私の名前は 氷結蘭です」 ロア『氷結蘭さんの上にいる奴を凍らせといて☆』 蘭「別にいいですけど...これでいいですか?」 ロア『イェス☆』 蘭「これで良かったんですかね...」 ルクス「まあいいんじゃねえか?」 ロア『ありがとうございます』 蘭「これから私は親友と出かける予定があるのでこれで」 ルクス「ありがとうなー」 ロア『話すことがない』 ルクス「俺お前らのこと知らないから自己紹介して欲しいんだが?」 ロア『僕の名前はロアです』 ルクス「俺の名前はルクスよろしくな」 ロア『宜しくお願いします』 ルクス「その他のやつらは?」 フォモス『フォモスです宜しく』 kltune19の代理『kltune19の代理です』 ガニスト『ガニストだ』 ルクス「それじゃお前らよろしくな」 ロア『宜しくお願いします』 ルクス「お前らって能力持ってるの?」 フォモス『能力を発動して触れたところから腐食していって1時間くらいで○』 ガニスト『身体能力を25分間5倍にする能力を持ってます』 ロア『ガニストと同じ』 kltune19の代理『特になし』 ルクス「能力がめちゃくちゃ恐ろしいやつがいたな...ちなみに俺の能力は相手の思考を読み取る能力だ」 フォモス『思考を読み取る能力と腐食を合わせれば良いんじゃ?』 ルクス「それはどういうことだ?」 フォモス『思考を読み取る能力で相手が動く場所を把握して触れると腐食していく』 ルクス「天才か?」 フォモス『そうか?』 ルクス「天才だと思う」 ロア『話すことあるか?』 ルクス「特にない気がする...」 ロア『どうする?』 ルクス「どうしようか...」 ロア『話すことがない☆』 ルクス「そういえばお前ら普段何やってんの?」 フォモス『生活費を稼ぐためにバイト』 ガニスト『フォモスト同じ』 ロア『家でゴロゴロしてる』 ルクス「基本的にみんな自由なんだな....俺は情報屋として働いてるぜ」 ロア『ずっと暇だから○し屋でもやろうかな』 ルクス「◯し屋か....殺し屋ではないが暗殺者の情報なら知ってるぜ」 ロア『裏社会の暗殺者のハルクとか言う人?』 ルクス「知ってたんだな...」 ロア『前にここに来てた』 ルクス「それじゃああいつにコードネームを持っているのは知っているか?」 ロア『知らん☆』 ルクス「この情報は俺がわざわざ手に入れたからな知りたいか?知りたくないんだったらそれでいいぜ」 投げる音 ルクス「こいつらにとっておきの情報を教えようとしてたのになあ...邪魔されたら困るんだよな...」 なんか『…………………………………………』 ルクス「いろんな意味でやめてくれよ」 なんか『………………………………‥』 シルバー「準備していたら少し時間かかってしまいました...トランプカードjoker周りにあるナイフという概念の削除」 ロア『シルバーさんが帰ってきたみたいだ☆』 シルバー「帰ってきましたよ」 ロア『ヨシっ☆』 シルバー「何すればいいですか?」 ロア『ルクスさんを襲ってるのを倒して』 シルバー「手短に終わらせましょう...トランプカードダイヤの6...即◯...」 なん『………………………………』 シルバー「あぶな....」 シルバー「さっきから鬱陶しい....」 ルクス「今一瞬口調が崩れかけただろ」 シルバー「すいませんねつい反射的に....あと本当に危ない攻撃しかしてきませんね....」 なんか『…………』 シルバー「1日経ったので皆さん離れて」 ルクス「やるのかよ...」 ロア『了』 なんか『………………………………』 ルクス「それじゃ俺も安全なところに行ってくるわ」 ここからシルバーの口調が崩れます シルバー「さて...皆さんがいなくなったか.....敬語も大変なんだよね...さて...こいつをどうにかしようか」 なんか『……………………』 シルバー「あなたさっきから勘違いしてるよ?バリアをしてもこのワープゲートの吸い込みは防げない....あなたはこのまま吸い込まれる運命だよ」 シルバー「.....トランプカードハートのA....」 シルバー「完全に意味ないんだけどな....こいつはバ◯なのか?」 なんか『……………………) シルバー「さてそろそろ終わりにしようか....」 なんか『………………………………』 シルバー「あんたもあんたでおとなしく早く消えてね」 なんか『‥…………』 シルバー「油断はできないな...どこから出てくるかわかったもんじゃない...」 なんか『………………』 シルバー「もしこれで攻撃が来たら切り札を使うまでですね...」 なんか『………………………………』 シルバー「全く....めんどくさい相手だな....」 なんか『…………‥‥‥』 シルバー「これは?」 シルバー「一体何が起きたんだ?」 ロア『終わった?』 シルバー「それを私にもわからない.....あれで吸い込んだと思ったが....なぜかこの場に一回いたからな....私にもよくわからない」 ロア『ナルホド☆』 シルバー「あんたの仲間はどこに行ったの?確か3人ぐらいいたよね?ルクスのことはまあどうせまた情報を集めて行っているんだろうな...」 フォモス『帰るねぇ〜』 ここからまた元に戻ります シルバー「そろそろ敬語に戻しましょうか....」 ロア『何を話す?』 シルバー「そういえば突然ですけど1人呼びたい人がいるんで呼んでいいですか?」 ロア『yes☆』 シルバー「出てきてもいいそうですよ絵梨花さん」 絵梨花「.....どうも....森川絵梨花です.....」 ロア『どうもロアです宜しく』 ガニスト『ガニストです宜しくお願いします』 シルバー「様々な理由で片手を失ってしまったそうですよ...」 絵梨花「.....もう過ぎたことだから大丈夫だよ......元はといえば私が悪いし....」 ロア『ナルホド』 絵梨花「.........シルバー以外の人たちは能力持ってるの?.......持ってるんだったら教えて欲しい.......」 ガニスト『身体能力を25分間5倍にする能力を持ってる元々身体能力は良い方だ』 ロア『ガニストと同じ』 ロア『もう帰った人がいたけどその人の能力は能力を発動して触れたところから腐食していって1時間くらいで○とかいうふうだよ』 絵梨花「...........私は植物を操る能力......」 ロア『絶対強いだろ』 絵梨花「...使いやすいし普通に強いよ......」 ロア『帰った人の能力と組み合わせると強くね、つるとかで動けないようにする腐食のやつをするで○になる』 シルバー「合わせる人によってはめちゃくちゃ相性良くないですか?」 絵梨花「...........確かに強いね..........」 ロア『話すことがないような…』 絵梨花「.....話すことがないね......」 シルバー「人が増えてもあまり変わらないということですか.....」 ロア『どうする?』 シルバー「絵梨花さんは最近何やってるんですか?」 絵梨花「.....自由に旅をしてるよ......旅してる途中に師匠にライフル銃の使い方とか教えてもらってる........」 ロア『ナルホド☆』 シルバー「旅は楽しいですか?」 絵梨花「...........うん.....旅人だって言ったらみんな信じてくれるから.........」 ロア『ナルホド☆』 絵梨花「.............みんなは基本的に何やってるの.....?」 ガニスト『バイトで生活費を稼いでる』 ロア『家でゴロゴロ』 絵梨花「.......みんなやってることが綺麗にバラバラだね...」 ロア『yes☆』 絵梨花「...........むしろバラバラすぎてびっくりだよ.........」