これはちょいちょい修正するので、修正前を見たかったら、コピー前を見てください。 最後に切られるというシーンがありますが、これは決して、紙であり、ゴボ自身が切られるという要素は0です。 着地の時、落ちた紙は着地の前に休憩が入ったので休憩時間に猫達が集めました。再投稿です。コビー前の作品もあります。 ストーリー(というか設定?) まずはゴボが先制攻撃。アパーカットを繰り出す。猫はそれを軽やかにかわし、上に上昇する。あの骨の攻撃と同じように下から骨が突き出す攻撃を出す。ゴボはそれに気づきジャンプでかわす。猫の元へ行く。技を溜めて必殺!「回転パンチ!」何度か周りを周って最後にパンチを繰り出す。猫はそれに気づき、ガードする。激しい凸と凸が噛み合う。決着をつけるために猫はパープルソード(偉大なる紫最大の剣)でゴボを切った。終わり。かと思いきやそれはゴボの形をした紙であり、ゴボ自身は切られていない。この距離で良かったと安心しているが、まだ戦闘は続いている。ここで作者はジャンプしたということはまだ今は空中だと気づき、落下させる。みんな落ちていくが、猫は最後に残る。回転斬りで追いつく。地面に着地する時、猫はわざと空振りし、着地した後に後隙をなくすために空振りをした。ゴボは重く着地し、エフェクトも凝った。重い着地の衝撃の後、ゴボのホッとした息もエフェクトとした。その後、上から、何者かが降ってきた。黄色い服に黒の手袋と靴。顔は何かしらのヘルメットで見えない。降ってきたほうを見ると、どこか赤かった。いかにもモンスター達が追いかけてきそうな予感がした。その後はto be continued 効果音:効果音ラボ様より 落ちてきた人は一体誰なんだろうか。コメントで予想してみてください!