名:雨乃 アメノ 性:⚲ 年:不明 身長:142.2 体重:41㎏ 一人称:私 二人称:君、貴方、あんた、お前 三人称:~たち 好:暗いところ、冷たいもの、水、灰色、人間 嫌:自分、晴れ、傘、寝ること 趣味:植物の観察 特技:雨量を調整すること イメソン/私は雨 雨を降らせることを仕事にしている、かれこれ地球が誕生する時からこの仕事を始めている、雨嫌いの人間たちが多くなっている為に、仕事のモチベーションがなくなってきている、でも雨が嫌われる理由は自分でも分かっている、傘を持っているのに差さない、レインコートのフードを被っているのに濡れる、左目は一応薄っすらとは見えている。 《口調》 「こんにちは、雨乃です」 「…傘はお持ちですか?」 「お気遣いありがとうね」 「どうでもいい」 「明日雨降るんだってさ」 「ちょッ…水蒸気来ないでよ……」 「虚しいなぁ…」 「ジメジメして嫌だよねぇ」 「私がいつも濡れてる理由?…雨を降らせる側、だからかな」 「…こんな天気で、ごめんね」
曲 私は雨/稲葉雲 雨の猫化です。