Day1:最初に書くこととかないんだよな...ま、何かしら書いていくか。 Day2:よかった、一日目の日記で終わらなくて Day5:今日はすべての社と一般企業の見学をした、だから今回の見学で見た技術をこちらがほとんど同じに作るとしよう Day29:ついに完成した、まだ試作品だがある程度T社の技術はコピーできたんじゃないか? Day34:T社の技術を利用してSpeed社の技術も手に入れた。もう少しでみんなを救える Day72:やっと、やっと、完成した。これはC社の技術だ。こいつがあれば人の頭なんて簡単に砕ける。あとはあれだけだ。 Day316:長い時だった...ついにI社の技術も完成した。この力で...と思ったんだが今回は別のことを記録しに来た。まず...俺の小屋に来客が来た。おそらく人間だが...要件は「私がついていくことであなたはより楽にあなたのやりたいことを実現できるでしょう。」ほぅ、 こいつは面白そうだ。 Day317:どうやら彼は▓▓▓▓▓と呼ぶらしい、どうやらヴェインという武器を色々な武器に変形できるとか言う能力だったな。(主にハンマー、三節棍、ティフォル(槍)、インベージョン、オーブ、リッタ(斧?)) Day318:ついに業務が始まる。俺の業務それは...地下の住民に外の世界の記憶を提供することだ。俺は今日東の都市の住民と契約を結ぶ。 Day319:契約が結ばれた、さて、まずはこいつのドタマを割るとしよう。ドタマを割ることで記憶が抽出されるんだ。だが、もちろん割るだけで記憶がもらえるわけではない。一撃で命を絶たなきゃいけないんだ。そして死後1秒後に記憶は消滅する。だから俺はSpeed社の技術でドタマを潰したと同時に記憶を回収できるほど速い腕を作った。そして今日は協会の者たちの記憶を奪った。 Day320:地下の住民に協会の記憶を売ったら数百万円もらえた。これは良い商売だ。 Day359:久しぶりに小屋に帰ってきたらなんか女性がソファで寝ていた。▓▓▓▓▓に話を聞くと「小屋の外で横になっていたのでソファに運んだ。」とのことだ、もし俺の正体を知らないなら良いんだが... Day403:仕事中にめっちゃかわいい女性に会った。本来ならドタマをかち割って終わりなんだが...ちょっとだけならいいよな...? Day404:昨日の女性は地下の住民に渡した。今頃どうなってるかは想像したくもないな。で、俺を「浄化人」と「処刑人」、そして「目」が目をつけてきた。あぁ、これが俺の運命か... Day406:一度は正体がバレかけたが地下の住民たちが俺を助けてくれた。どうやら正体はもう知っているが記憶をくれるおかげで助かったようだ。 Day413:ついにここにいることに勘付かれた。 Day414:浄化人の実力は今まで見てきた。エニサーやSubjectとは全然違う。明らかなる人間の上位存在。実力もすべて俺を上回っている。 (記入中...)
え?これが誕生日記念作品????はい(!??????????)