〜小説〜 あれから文化祭が終わった。その数日後、アロハは「恋」をしてしまった。その好きな人はあやあか。新学期に転校してきた子です。 アロハ「(転校してきた時から好きだったけど....この『ドキドキ』なんだ....?あやあか見ていると胸が痛む....)」 ー数日前ー あやあか「ねぇアロハって好きな人いるの〜?」 アロハ「え??」 アロハの顔が赤くなった。 あやあかはニコニコ笑顔でアロハの返事を待っていた。 アロハ「......い、いない....」 あやあか「そうなんだ..!急に話しかけてごめんね!」 ーーーーーーーーー アロハ「(って話してたな....)」 アロハはあやあかに告白するため、同じチームのダイバーに部活終わりに相談することにした。 アロハ「ダイバー!ちょっと相談があるんだけど....」 ダイバー「ん?何?相談するよ!」 〜続く〜 〜ご本人から〜 久しぶりの小説ですね!これ出す前はどんな感じにしようかな?と考えていました!次回もお楽しみに! 次回:まだ無いよ⭐️ 前回:https://scratch.mit.edu/projects/1369873515/ 全話スタジオ:https://scratch.mit.edu/studios/51827780/ 音源:@Yrrrrrrrrrrrrrrrow様