エアライダーの黒幕についてガチ考察します(注:自分はエアライダーを一度もプレイしたことありません。) 黒幕予想:ダークマター族 まずギャラクティック・ノヴァには悪意が無いことが発覚し、それと同時に真の黒幕がいるということも明かされました。世間の間では「マルク説」や「ハルカンドラ人説」などが出ていますが自分は「ダークマター族」だと思っています。 まず、エアライダーのボスには「メカデデデ」、「ナイトメア」、「ゼロ・ツー」、「マルク」がいますが、「ゼロ・ツー」だけホログラフのような見た目になっています。自分は、おそらくゼロ・ツーはギャラクティック・ノヴァが作った本人のコピーだと思うんです。そして、コピーを作る際には必ず「データ」が必要になります。星の夢もデータを元に「クローン剣士ダークマター」や「クローンセクトニア」などを出していますが、もし星の夢とギャラクティック・ノヴァのコピーを作る際の構造が似ているとしたらギャラクティック・ノヴァもデータが必要になると思うんです。 そして重要なのが、「ギャラクティック・ノヴァはどうやってゼロ・ツーのデータを入手したのか」ということです。いくら銀河の大彗星でも、データを取るには本人と接触する必要があると思うんです。そして、リップルスターの侵略を邪魔されたゼロ・ツーはカービィを憎んでいるはず。カービィが住む星「ポップスター」の破壊または侵略を望んでいるのかもしれません。そんなゼロ・ツーにとってギャラクティック・ノヴァは好都合なものになるのではないでしょうか。公式にはゼロ・ツーがダークマター族であるかは不明ですが、自分は「ミラクルマター」の名前やゼロ・ツーによく似た見た目のゼロの存在、侵略者という点から自分は「ゼロ・ツーはゼロがカービィに倒された後生き返ったのではないか」と思います。ゼロ・ツーの絆創膏は「カービィに倒された跡」、光の輪は「倒された後生き返った」と自分は考えています。もしゼロ・ツーがダークマター族またはゼロの後の姿だということが明らかになったら、エアライダーでの黒幕はゼロ・ツーで狙いは「カービィへの復讐」。そのためにギャラクティック・ノヴァを利用し、そこで都合よくギャラクティック・ノヴァがゾラの願いを受け取り、カービィどころかポップスターを破壊する兵器へと作り変え、ゼロ・ツーの願いを叶えようとしたのではないかと思います。
めっちゃ長いし文も意味不明なんだけど…みんなの黒幕考察も知りたいからコメントして教えてほしいな。 文長いけど読める人は読んでほしい エアライダーやってないのに何やってんだろ俺