なりちゃです。 ≪会話するとこ≫ 明隆「...ここはどこ?」 樗楓実「どこかとしか言えないね〜。てか私今日休みなのに作者の都合で急に駆り出されたんだけど...これはどういうことだ〜?まあ君の今までの人生に乾杯!」 明隆「その言い方的に今から俺がタヒぬみたいな言い方じゃないか。」 サイコパス樗楓実「そりゃ死ぬよ。だってそういう運命だもの♡」 明隆「あぁそうか,君は別世界(パラレルワールド)というものを知ってるか?」 サイコパス樗楓実「知らないよ?そんなの。興味ないし、映えないし。ただ君が死ぬのは映える気がする♡」 明隆「...へぇ変わってるね。」 サイコパス樗楓実「これが普通!君がおかしいだけ♡身体中の水分が無くなる気分を味合わせてあげる♡」 明隆「残念だがここでお別れってところかな」 サイコパス樗楓実「いや〜びっくりしたな〜☆そんな急に殺すことないのに♡」 明隆「...能力はそう簡単には使わないよ。だってこれから任務があるからここでタヒんだらみんなが困るからね。」 サイコパス樗楓実「みんなここにいないから大丈夫だよ♡あと自分で倒そうと誘ってんだから殺されたって仕方ないよね♡マジ♡」 明隆「まだ本気ではないが、能力 Doomsday Clock、再構成... 一応 形・効果・当たり範囲・会心率だけは再現できる。」 サイコパス樗楓実「再現ありがとう♡じゃあこれも再現可能?」 明隆「...再現...?する訳無いじゃん。change。こうみえて副隊長に悪い奴でも生かしておけと言われててね。」 サイコパス樗楓実「痛い痛い!マジ!ちょっと位置入れ替えはないって〜(泣)自分の攻撃は君のと違って痛いんだから♡」 明隆「まだこれでも手加減はしてる方だ。どうした?生き埋めにされたいか?領域展開 Eternal Space-Timeこれで俺が創った物は破壊・消滅されずその場に残る。」 サイコパス樗楓実「なら質量でゴリ押すだけ☆君の創った物は破壊されないのだから攻撃できるっしょ♡」 明隆「なぁ忘れたか...?俺が位置入れ替えを持っていることを。」