代理がたこ焼きなのでこうなってしまいました(???) リミックスして自分のオリキャラと戦わせてみましょう ちなみにたこやきは結構形態があるため先手必勝で第2形態にするのはいい手です(??) 台詞 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー たこやき「誰か戦ってくれー」 紫苑「先に攻撃失礼するよ?"影喰い"」 紫苑「何をやっているんだこの人は....」 紫苑「もう1回やろう」 たこ焼き「☆影喰いは適応した☆」 紫苑「半分にするだけだよ」 紫苑「それはやめようよ...いろんな意味で...」 紫苑「何かあったらそうなるの?」 たこやき「あさスムージーとプロテインをのんだからだ飲んだからだよ☆」 紫苑「絶対それ合法でしょ...絶対にそうならないから」 紫苑「絶対聞いても無駄なんだろうけどさ....どんなスムージとプロテイン飲んできたの?」 たこやき「ハッピーターンの粉とドラゴンフルーツとドリアンのスムージー」 紫苑「絶対に美味しくないと思うんだけど....あとそれで絶対そうならないんだよな....それじゃもう1つ質問その前に何か食べた?」 たこやき「なんか怪しい粉を溶かして飲んだ」 紫苑「絶対それのせいだね?まず何で道端に落ちてるものを拾って飲むの?何か理由でもあるの?」 たこやき「☆そこに粉があったからや☆」 紫苑「君ある意味すごいよ本当に....僕ここまで人にドン引きしたら初めてだよ?」 たこやき「俺は人じゃなくてたこやきだぞ」 紫苑「とてつもなくどうでもいいね?」 たこやき「お前は一線を越えた」 紫苑「僕基本的には本体じゃなくて影で戦うから何とも言えないよ?でもさあんまり影を破壊されたくないんだよね...下手すればめんどくさいものが生まれるから」 たこやき「その面倒くさいもの?ができたぞ」 紫苑「あと僕の影の頭部で遊ばないで?君が思っているようなものではないから絶対に」 たこやき「影喰いを受けすぎて時空が割れ始めた!」 紫苑「あとついでに僕の頭部で遊んだもの消してくれる?」 たこやき「時空が歪んで様々な世界が具現化された!」 紫苑「それでこれどうすんの?」 たこやき「どうにもならんよ」 紫苑「こういうフィールドはどう?」 たこやき「闇が私を強化した!範囲魔法が使えるように成ったゾ!」 紫苑「とんでもない勘違いしてるよ?これ闇じゃなくて影ね....あれ言ってなかったっけ僕の能力は影を操る能力だってだからこれは闇じゃなくて影だよ」 たこやき「すぅーーーーーーーー」(たこやきは弱体化した!) 紫苑「まあこのフィールドは僕の力で作ったからね...そうなっても一応おかしくないのか...」 タコヤキングヒドラ「がおおおおおお」 紫苑「まあいいやまたこれやっとこ」 ※ 適用済みです 紫苑「そういえばそうだったな....だったら影の操りこれで君の動きを封じるね?」 タコヤキングヒドラは影で体が強化され影攻撃を無効化しました 紫苑「そもそもこのフィールドを解除するか....フィールド解除」 タコヤキングヒドラ「オマエモ カゲ ダロ? ホンタイヲ ダセ」 紫苑「そんな簡単に出せるわけないでしょ?w基本的には表に立って戦わないそれが本体の戦い方だからねw」 タコヤキングヒドラ「ナラ シラミツブシダ」 紫苑「そんなので本体出てきたら苦労しないよwとりあえず切り刻んどくね?w」 タコヤキングヒドラは消滅し、た? 紫苑「あれで終わり?wもうちょっと楽しめると思ったんだけどなwつまらないのw」 、、、 誰もいない? 紫苑「このゲームって終わらないのかな?wそれだったら僕とっても嬉しいなwだってまだゲーム続けられるもんwさあ次はどんな方法でかかってくるんだい?w僕が相手してあげるよw」 ジクウガ ユガム 紫苑「面白くなってきたじゃんw戦うんだったら早く戦おうよw僕ずっと待ってるよ?w」 紫苑「アハハwハハwハハハハハハハハハハハwとっても面白いじゃんwそうだよもっと楽しもうよw君もほら楽しんでさw」 紫苑「神の使いなんてもっと面白そうじゃんw」 紫苑「弱くて結構wどうせ本体には勝てないからw」 紫苑「残念だけど本体の体力が続くまで影は無限だよ?wあと表向きではあまりやらないのが本体がやり方だからwよっぽどのことがいなければやらないんじゃない?wあと本体クソ強いしw普通にこっち側の世界だったら....うん最強の暗殺者と呼ばれるやつと肩を並べるねw」 コーケス「こっちもまだまだ本体が居る タコノス様 我らを創造した神だ そしてそのタコノス様の更に上が未だいる その本体とやらとは別格だ」 紫苑「すいません僕の影がまた変なことをしたようで...ちなみに僕がこの影が言っていた本体です...あと戦うつもりはないのでそこだけはご安心ください」 紫苑「多分派手にやりましたよね?僕の影が....」 コーケス「まぁな タコヤキングヒドラも死ぬとは ただの雑魚だと思って油断したな アイツラ」 紫苑「実際に僕は強いですけどね....あんまり戦闘とかはやりませんよ....僕はただ平和に雑談できればいいので....」 タコベロス「紫の理由は何だ 普段は普通の色だが」 コーケス「おそらくだが紫色なのはお前の能力で体が強化されたかららしいぞ」 紫苑「僕の能力は影を操る能力まさかその能力で強化されるとはね....まあ僕の影が倒しちゃったらしいけど....」 コーケス「まぁあいつは舐めプを良くするからな ところで『本当に戦闘をする気ではないんだな?』」 紫苑「する気はないですよ....さっきも言った通り僕は戦闘より雑談の方が楽しいので....あと基本的な戦闘はほぼ影に任せてます....」 紫苑「いろんな影をいろんな場所にやっているのでどの影がどこにいるのかほぼ把握できてないんですけどね...」 タコベロス「我が 神 命令 来ている」 コーケス「タコベロスの言う通り我らにはコーケス我らを創造した神タコノス様に命令が来ていてお前を殺さなくてはならない もし失敗したら 我らの首が飛ぶ」 紫苑「悪いけど逃げさせてもらうよ...ただでさえ戦闘嫌いなのに....あと僕はやることが他にあるからそれじゃあね」 ???「使える奴らがいないな ターゲットと交友になり 何の意味がある」 アナル「変なところに迷い込んできたな...そしてこれはどういう状況だ?」 アナル「多分それ紫苑の影の体だよな?やめてあげろそうやって遊ぶの....」 アナル「俺の体でも遊ぼうとするな...運命を見る能力発動してなかったら俺◯んでたから.....あとさらっと俺のことを◯そうとするんじゃねえよ....あとコスチュームに関しては新しく作ってくれ毎回戻すのめんどくさいんだ...」 タコノス「そこはすまない」 アナル「ただ俺はな?人体実験ある理由で受けて人間を超える力は軽く持っているんだそしてこの能力はその時に手に入れた能力だ"破壊しろ"」 タコノス「オマエの攻撃など効かない」 アナル「特に言うことはないが....とりあえず俺の体を破壊しようとするのはやめてもらおうか....ほぼお前に殺される運命見て毎回俺回避してんだよ...」 タコノス「我を馬鹿にしているのか?」 アナル「単純にわからなかった....」 タコノス「幻」 アナル「さっきからお前に◯される運命見てんだようかつに攻撃すんのやめろ」 タコノス「見えてるならなんで避けなかった」 アナル「ちなみに身体能力は人体実験の影響で手に入れてしまってるからこれはさすがになんとかならないよ?ていうかお前は神だったら少しなんとかして欲しいお願いがあるんだが?」 タコノス「そうかでは願いはなんだ?」 アナル「さっき俺は人体実験されたって言ったよな?その時の研究員は大体俺が◯したんだが生き残りがいるんだよそしてここからが本題....その残っている研究員◯して欲しいんだ」 タコノス「とりあえず首もいで頭たこやきにしておいたぞ」 アナル「ほとんどは俺は◯したんだけどな....まさか生き残りがいるとは思ってなかったんだよなぁ」 タコノス「生き残り30名いたぞ」 アナル「確か研究員がざっと3000超えてたんだっけな...そのうちの30人を残していたのか...」 タコノス「中には家族で旅行行ってるやつもいたし6児のビックダディになってるやつもいた アナル「....今からお前に俺の過去言っていいか?」 タコノス「俺には感情はないが聞いてやるとしよう」 アナル「俺も人間に対しての感情はほぼないと言っていいほどないから」 タコノス「ではその過去を言ってみろ」 アナル「髪型とかでわかるだろうけど俺実は女なんだ....でもある出来事があってから俺はこの口調にすることにしてるんだ」 タコノス「俺も実を言うと人間だった 生まれた頃から感情はなかったが儀式の生贄にされ神と融合し儀式をしたやつを俺が創造したコーケスとタコベロスで残虐した」 アナル「お前人間だったのかよ....そんな感じだとお前も人間に裏切られたんだな俺もだいたいそんな感じだ」 タコノス「俺も教団員たちのおかげで今の強さがある奴らの血の味は忘れられない」 アナル「俺は研究員たちだけを許せなくてなそいつらをさっきも言った通り全員ではないがほぼ皆◯しにした...その時に手に入れた能力だっけなそれも使ったよ」 タコノス「俺とお前は共通点が多いようだ 仲良くしようじゃないか」 アナル「お前との共通点が本当に多いな仲良くとはいかないが....まあ話し相手ぐらいにはなるか」 タコノス「ここまで長く人間と喋ったのは200年ぶりだな」 アナル「そうなんだな....そういや...あいつ元気にしてるのかな...」 タコノス「あいつ?なにか友人でもいたのか?」 アナル「俺が研究室から脱出するために研究員を殺してた時にたまたま破棄されそうになってたらロボットを助けたんだよ....だから今でも元気かなって」 タコノス「俺は生まれた頃から感情がなくてだな友人関係などは作れなかったんだ」 アナル「あいつは友人ではないよただ助けただけ」 タコノス「なにか関係があれば友人だと思っていたんだが、、、」 アナル「そうでもないぞ...あと俺も友人についてはよく知らないし」 タコノス「そうなのか人間とはつくづく疑問がある」