【2026 / 08 / 27 19:00】 探究祭参加 @-Ruche_ Next→【2026 / 08 /.27 19:00】 ゆいれい @rei_chan_dayo 様 & @yuiyui_2022 様
一部点滅注意 なんかトップバッターです 曲 プラネテス / seiza 様 多分これが引退前の最後の猫改造になります。 ❖名 星守 渚 ほしもり なぎさ ❖性 女 ❖年 17歳 ❖誕 11月18日 ❖好 深夜の散歩 / メロンソーダ / 夜風 ❖嫌 満員電車 / 朝の光 / アンチコメント / 進路調査票 ❖趣 夜道(深夜帯)の散歩 / 作曲・作詞 / 音楽鑑賞 ❖血 AB型 ❖利 右利き ❖特技 街灯の点滅のリズムを当てること / 炭酸を喉を鳴らさずに飲むこと / 一度聞いた音の音階を当てる・記憶すること ❖身/体 158cm/40kg ❖体温 36.2℃ ❖一/二/三 私 / 君、あなた / あの人、あいつ ❖性格 社会との繋がりを絶ち、昼間は実家の自室でカーテンを閉め切って過ごしている不登校の高校2年生。世間は、彼女が新曲を投稿するたびに世界トレンドを揺るがす著名なトップクリエイターだとは夢にも思っていない。自分の迷いや葛藤を言葉にするのが下手なため、深夜に一人、パソコンの前で音楽を作ることだけが唯一の本当の感情表現。心の一部が過去の失った大切な人の場所に置いてきぼりになっており、どこか上の空で、儚げな雰囲気を纏っている。 ❖過去 周囲に合わせて「普通の良い子」を演じることに疲れ、完全に心を閉ざして学校に行かなくなってしまった。その時、誰も自分を見ていない、世界の動きが止まったかのような「深夜の街」だけが唯一息を吸える場所になった。 かつて自分にとって命と同じくらい大切な人を決定的に失ってしまった過去があり、その喪失感を埋めるために衝動的に作り始めた音楽が、気づけばネットを通じて世界中に拡散され、著名な作曲家としての地位を築いてしまった。周囲からは「いつまでも引きずらず学校に戻るのが正しい正解だ」と言われるが、彼女にとっては世界中の称賛や今の成功よりも失ったものの方が重い。「周囲の言う正解を選ぶくらいなら、私は一生、過去の喪失に囚われた間違いのままでいい」と、言っている ❖口調 少し低めで、ぼそぼそとした話し方。言葉数は極めて少なく、トーンは穏やか。社会から距離を置いているため、どこか世捨て人のような淡々とした冷徹さがある。 ❖セリフサンプル 自己紹介等 「…星守。…渚、です。学校? …行ってない。ずっと部屋にいるから。趣味は…夜、散歩するくらい。夜風が心地よいの...」 「誰かの言う正解を選ぶくらいなら、私はずっと、間違いのままでいい。私の夜を邪魔するなら…全部壊す」 喜 「あ、自販機の炭酸水、『冷えてます』になってる。…なんか、ちょっと嬉しい 「さっき録った夜風の音、すごく綺麗に曲に混ざった。…うん、いい感じ 怒 「みんな簡単に『前を向け』って言う。…うるさいよ」 「私の夜を、この音を邪魔しないで。…消えて」