【断罪のクロスライト】参加シート 新アニメです。 殺人鬼人狼よりかなり前から考えてたやーつ。 あと、あらすじは予告の所にあります() 締め切り 9/7 (集まらない可能性大) 主人公の仲間枠は10名 ほんとに能力が大事 あと続編にも出演するよ 設定 【神気断罪執行軍(執行軍)】 神気断罪執行軍とは、「魔法が存在する世界で、魔法犯罪を取り締まるために生まれた、政府級の権力を持つ巨大治安組織」である。 この世界では、魔法は便利な力であると同時に、悪意を持つ者が使えば凶器にもなる。普通の警察や軍では対処しきれないほど強力な魔法犯罪者が現れるため、彼らを止める“最後の砦”として神気断罪執行軍が組織された。 本部は要塞都市ドレイガルドに置かれ、そこを中心に世界各地へ第一部隊から第七部隊までが展開している。各部隊はそれぞれ専門分野や担当領域を持ち、魔法戦闘のエキスパートとして活動する。任務は逮捕、鎮圧、保護、調査など多岐にわたり、時には国家の軍隊すら手を出せない危険な事件に単独で挑むこともある。 つまり神気断罪執行軍は、 「魔法犯罪に立ち向かうために生まれた、世界規模の特殊部隊兼司法機関」 と言える存在であり、人々の平和を守るために影で戦い続けている。 神気断罪執行軍では、入隊者は必ず最下位であるAランクからキャリアを開始する。ランクはAからZまで存在し、任務の達成度や実力の向上に応じて段階的に昇格していく。最終的にZランクへ到達した者は、副隊長や隊長といった上級指揮官への昇格資格を得る。 ランクは大きく四つの階層に分類されている。AからGまでの下級クラスは、任務をこなしていれば自然と昇格できる基礎段階であり、魔法戦闘の基礎能力を磨く期間でもある。HからNの中級クラスでは、一定以上の戦闘力や魔力量が求められ、より危険度の高い任務や単独行動が増える。OからWの上級クラスに至ると、高度な戦闘能力と判断力が必須となり、国家レベルの危険事案に投入されることも多い。ここでは小隊の指揮を任されることもある。 最上級に位置するX・Y・Zランクは、神気断罪執行軍の中でも選ばれた精鋭のみが到達できる領域である。昇格には現X〜Zランクの隊員、あるいは副隊長・隊長からの推薦が必要であり、単なる実力だけでなく人格や判断力も厳しく評価される。Zランクに達した者は、正式に副隊長・隊長候補として扱われる。 また、入隊試験において特別な成果を上げた者には、例外的に飛び級が認められる場合がある。入隊直後からXランクといった最上級に近い位置へ配置されることもある。この飛び級制度は極めて稀だが、神気断罪執行軍が実力主義を徹底している象徴でもある。 ミラズマ団 世界支配と“平等化”を掲げる、この世界最大の悪の組織。 構成は No.1〜No.100の幹部 と、No.を持たない下位構成員 によって成り立つ。 加入者は必ず団長ミラズマによって 刻印 を刻まれ、 その刻印を通じて精神・魂を操作される。 (すっくな) 宝権 宝権とは、この世界に存在する特殊な力の総称であり、人間をはじめとする生命が持つ「能力」にあたる。炎や雷、空間、身体能力など、その性質や形は一人ひとり異なっており、同じ宝権を持つ者でも、その扱い方によって力の現れ方は変化する。 宝権が初めて確認されたのは、世界が創造されてから約700年後である。それ以前の時代には、宝権という概念そのものが存在しなかった。宝権の起源は創造神ガイアの遺伝子にあり、何らかの突然変異によって新たな力が生まれ、それが生命へ受け継がれていったことで宝権が誕生したとされている。 宝権を持っているだけでは、必ずしも自在に力を扱えるわけではない。 生命の身体には、魔法エネルギー(ME)と呼ばれるエネルギーが存在している。MEは生命活動と深く関係しており、身体の内部を循環している。 宝権を持つ者は、自身のMEを宝権へ流すことで、初めて能力を発現させることができる。 つまり、 魔力=宝権を動かすためのエネルギーである。 宝権そのものが「能力」であり、MEはその能力を使用するための燃料に近い。 例えば炎を操る宝権を持つ人物の場合、炎そのものが宝権なのではなく、MEを宝権へ流すことで炎という能力が発現する。 そのため、宝権を持っていてもMEの扱いが未熟であれば、能力を上手く発動できない。 逆に、MEの制御に優れた人物は、自分の宝権をより正確かつ効率的に扱うことができる。 魔法エネルギーについて MEは誰もが持っているわけではなく、生命が持つ特殊なエネルギーとして存在する。 生まれつきの魔法エネルギー量には個人差があり、鍛錬によってある程度まで増やすことができる。 また、MEには「量」だけではなく「制御力」も重要になる。 魔法エネルギー量が多くても、制御が苦手であれば力を無駄に消費してしまう。 反対に、魔法エネルギー量量がそれほど多くなくても、MEを精密に扱える人物なら、少ないMEで大きな効果を引き出すことができる。 そのため戦闘では、 魔法エネルギー量・制御・宝権との相性・経験 などが重要になる。 MEを使いすぎれば身体に負担がかかり、限界を超えると宝権を発動できなくなったり、身体そのものに影響が出る
こういうキャラじゃなくて思いやり深いキャラが欲しかったら言ってください。作ります。 あとは能力がなんか思ってたのと違うとかありましたら言ってください。変えます。能力の例の意味が理解力がなさすぎてあまり意味がわからなかったです() 服はこういう現代風か、ファンタジー風かどっちのほうがいいでしょうか?