スペースキーで切り替え ≪設定≫ 名前 影浦 洋太郎 性別 男 誕生日 4/6 年齢 18歳 一人称 俺 二人称 君/○○ 三人称 あいつ/○○ 好きな星 カノープス 性格 元気で賢く、優しい。でもたまに煽ってくる。 口調 誰にでもため口 サンプルセリフ 喜「よし、やったぜ!」 怒「はぁ!?」 哀「やだ、俺まだご飯食べてんの!」 楽「美味しい...。もう俺幸せ。4んでもいい…。」 説「だーかーら。水と油は石鹼がないと混ざらないの。水油は水のようにさらさらな油ってだけ。つまり、君と僕は○○っていう石鹼がないと仲良く喋れないってこと。」 煽「え、お前こんなのもわかんないの~?」 過去 3歳の時に母が病気で亡くなる。6歳の時、自殺しようとしていたある少年を助ける。7歳の時、父とカノープスを見る。その翌日、漁師の父の船が嵐で大破し、亡くなる。父を探そうと海辺へ行ったが、父がつけていた腕時計しか見つからなかった。そのとき流木にぶつかって頬に浅く刺り、今でも傷が残っている。叔父に養われることになり、館山市から引っ越す。今は叔父と二人で暮らしている。7歳の時以来、カノープスを見ることはなく、お父さんの魂(カノープス)を見たいとずっと思っている。多分見たら泣く。カノープスを見るためにこの部活に入った。 特徴 魚の知識が半端ない。いつでも制服が半袖シャツ。毎年、冬に風邪(インフル)を引く。腕時計はいつも5時12分で止まっている。将来の夢は館山に戻って漁師になること。一応、煽る性格を直そうとしている。煽りたくても抑えてるときはひげを触る癖がある。キレても怖くない。なんでも理科に例えて説明する。先生にもため口なので注意される。食べたい物のためなら基本なんでもする。モテないことと、誰かに見られているように感じるのが最近の悩み。家で朝食と昼食(お弁当)は洋太郎が担当しているからか料理が上手。 カノープスについて りゅうこつ座にある白く明るい星。日本では南の低空にしか見えないため、大気の影響で赤や黄色っぽく見える。中国では「南極老人星」と呼ばれ、一目見ると長生きできる縁起の良い星とされている。一方で、千葉県の南端にある布良(めら)の漁師町では嵐で亡くなった人の魂とされ、「布良星(カノープス)が見えると海が荒れる」という言い伝えもある。 好きな理由は、お父さんと最後に見た星であり、お父さんの魂でもあるから。
カノープスは、太陽を除く太陽系の中で二番目に明るい星です。洋太郎はきっと、暗い過去を乗り越えることができる、カノープスのような希望の光を求めていたのではないでしょうか。 ♪~六等星/ざらめ @liajda324 ※イヤホン推奨