9世紀後半:旧(削除済み)村誕生。 初期メンバー:ヌシ、ファーム、サヴォトス、カジチタン、貝塩 10世紀初頭:アイヌとの交流開始。友好的な関係を築く。 14世紀末:和人が道南に居住し始める 19世紀初頭:江戸幕府による同化政策開始。近郊のアイヌ達が移り住むように。 1869年:明治政府からの圧力や威圧的、不敬な態度が当時のカジチタンの逆鱗に触れ、駐屯師団が壊滅。 20世紀初頭:農具の革命発生。現世より一足早くイギリスからトラクターを輸入。 1912年:貝塩が氷水を現世から拾ってくる。 1918年:貝塩が消息不明になる。 1920年:氷水がカジチタンに弟子入りしたいと言い出す。 20世紀前半:村名を「エリビス」に改名。これが後のアリベスの原型になる。 1945年:帝国政府が降伏し、GHQによりエリビスの存在が発見される。一部の動植物のデータや歴史などを提供する代わりに公表しないことをエリビス、日本、アメリカ、ソ連(現ロシア)、中国の間で定めた別世界非干渉条約を締結。 1992年:現ロシア連邦と非干渉条約を更新し、ソ連時代の内容を継続することで同意。 20??年:現世から(検閲)団体が入ってくる。エリビス村を「アリベス特区」と改名。 2011年:In3119が迷い込んでくる。 現在:移り住んできたアイヌ達が現世に全員が帰化し、現存住民は数十人程度に留まっている。
+*注意*+ この作品には特定の国家や団体、民族、宗教、個人を批判、称賛する目的はありません。また、この作品は実際の出来事、歴史には関係ありません。あくまでIFの世界観、フィクションとして捉えてください。