1962年製造 最高速度 90km/h 起動加速度 2.2km/h/s 電気方式 直流1500v/交流20000v(50/60Hz) 主電動機 直流直巻電動機 駆動方式 WN駆動 制御方式 抵抗制御 1975年200型統一時 最高速度95km/h 起動加速度 2.0 km/h/s 電気方式直流1500v 交流20000v (50/60 Hz) 主電動機 MT54形 駆動方式 中空軸平行カルダン駆動方式 第一次、第二次更新 最高速度130km/h 起動加速度 2.5 km/h/s 電気方式直流1500V 交流20000V 50/60 Hz 東芝IGBT-VVVFインバータ制御 第三次更新 最高速度130km/h 起動加速度 3.0 km/h/s 電気方式直流1500V 交流20000V 50/60 Hz 三菱製SiC素子VVVFインバータ制御
旧型車両の更新をはやらそう(?) 29000系より車体の縦幅が10センチくらい小さいので並ぶと結構小ぶりに見えます。 第三次更新 内容 床下機器を29000系と共通化 運転台を29000系同等のものに交換 バリアフリートイレ設置 半自動ドアボタン設置 内装更新 (バケットシート化 間接照明 暖色系へ) 元運転台部分にボックスシート設置 戸袋窓埋め 側面窓を最新のユニット窓へ交換 半自動ドアボタン設置 クーラー更新 ベンチレーター撤去 シングルアームパンタ化 陸奥帝国鉄道時代 1964年80型01f 02f 03f 04f 85型01f 02f 03f 04f 製造 1965年80型05f 06f 07f 08f 09f 10f 85型 05f 06f 製造 1966年 80型11f 12f 13f 14f 15f 85型07f 18f 09f 10f 11f製造 1967年 80型16 85型12f 13f 製造 日中電鉄時代 1971 85型14f 製造 1975 機器類が200型と統一化 1981 全編成内装更新 1993 80型01fを除き6両固定化 85型が80型に吸収され、形式消滅 1995 最高速度を110km/hに引き上げ 1997 80型04fが踏切事故で大破 80-041号車 80-042号車 80-043号車 80-044号車が廃車に(そのうち損傷が少なかった80-044号車が小山に保存) 1998 80型04fの80-045号車、80-046号車が80型01fに編入 80-015号車 80-016号車へ改番 80型04Fが欠番に 1998 80型80-xx4と80-xx5の運転台撤去 1999 80型02fが省電力高性能化試験車に改造される 2005 80型03f 05f 06f 07f 08f 09f 10f 11fが第一次更新 2005 80型03f 05f 06f 07f 08f 09f 10f 11fの急行灯が埋め込み化 2008 12f 13f 14fが第二次更新 2009 02fが第一次更新を受け、旅客運用に復帰 2015 01fが定期運行を終了 2016 01fが4両化 【011号 012号車 013号車 016号車】 2017 014号車 015号車が休車 2019 全編成の内装更新 2023 01fが6両編成化 2024 01fが現役復帰 主に陸奥急日光線で活躍 東日本陸奥急行時代 2024 全編成が東日本陸奥急行電鉄に引き継がれる 2024 01fを除く全編成に転落防止ほろが設置 2024 前照灯、尾灯がled化 2025 01fを除く全編成の台車が最新型のNC-D40 、NC-T40に換装される 2025 02f 03f 05f 06f 07f 08f 09f 10f 11fが第三次更新 陸奥急新性能区分へ 2025 01f 02fを除く全編成のスカートが換装 2026 11fが新陸奥急色に 2026 13f 原形をとどめない改造を受ける これからの計画 12f 13f 14fの第三次更新