補足 [1]結果はe+,e-を用いて表せるものに関してはe+,e-を用いて表してください。[3]以降で役に立ちます [1][2]難易度:★ [3]難易度:★★ 必要知識:数Ⅱ(二項定理) [4]難易度:★★★ [5]難易度:★★★★ [6]難易度:★★★ 難易度 ★:ざこ ★★:簡単 ★★★:普通 ★★★★:若干難しめ ★★★★★以上:難しい α≠0に対して、αβ=0となるβ≠0があるとき、αを零因子といいます。分解型複素数は零因子をもち、それが[3]以降の問題で重要になります
作成:ロイロノート 作問(一部):ChatGPT 他の数学問題 https://scratch.mit.edu/studios/51891503/