なりちゃ第2弾です!!!下手すれば雑談は多くなりますね理由は私のキャラクターが基本的に雑談を好むからです 会話スペース___________________ シルバー「誰か来る気配がありますね....」 星ヶ谷「ログイン完了!!」 不肖「勝手にオレを巻き込むなよ、後ここはどこだよ」 シルバー「お客さんですか....最近は多いですね」 星ヶ谷「とりま自己紹介ね!! 僕は星ヶ谷!!第206回目会長だよ!! 後最近家の前で車の衝突事故があったよ!!(リアルで)」 不肖「事故紹介じゃねえか」(畜生、話の話題がない!) シルバー「そちらのリアル事情がとても心配ですね...今はとりあえず...私のことはシルバーとお呼びください」 星ヶ谷「オッケーよろしくシルバーさん!!」 不肖「わかった、よろしくお願いしますシルバーさん」 シルバー「元気な方たちですね」 不肖「なんか上から来たんだけど」 シルバー「一応のために入っておきますか」 星ヶ谷、不肖「?」 シルバー「戦闘モードにですよ....あなたたちは一応危機感というものを覚えてくださいね」 星ヶ谷「安心してよ!!こう見えても裏社会の人たちだから!!」 シルバー「いつもこちらの世界で裏社会最強と呼ばれている人に合わせてあげたいですね.....あと今回はどのカードを使いましょうか....」 星ヶ谷「それならいい道具があるよ!!」 星ヶ谷「なんかそれっぽいドアー(ちゃっちゃちゃーん) 」 シルバー「私のカードですぐに消し飛ばすことができますが....それは必要ないようですかね」 星ヶ谷「要らんのかい」 シルバー「トランプカードクローバーの5(ファイブ)消去」 不肖「きのこが消えた…」 星ヶ谷「いやなんか美味しそうな松茸が現れたよ」 不肖「いやこれは明治のきのこの山だろ」 シルバー「これが私の能力ですよ...今はトランプカードクローバーの5を使ったのでさっきのキノコのやつは消去されたのですよ」 星ヶ谷「すご!だけどなんかもう一つでできたよ」 不肖「これは食えそうなや」 シルバー「私ロボットですのでいらないですだからそれは2人で食べてください」 星ヶ谷「おいしいね!!」 不肖「まあそうだな」 シルバー「人間の食べ物は不思議ですね....私は食べれないし食べたことがないので少し羨ましいです」 星ヶ谷「悲しいね?」 不肖「お前はなんで急に絵文字使うのかよ」 シルバー「慣れてますからあまり気にしなくて大丈夫ですよ」 不肖「うちの会長が失礼なこと言ったな済まないそれはそうと嫌な風が流れてくるな」 シルバー「確かに嫌な風が流れてますね」 星ヶ谷「アブナス」 不肖「ぐ…って嫌な空気ってこのことかよ…」 シルバー「一体何をやっているんですか.....」 星ヶ谷「僕が説明しよう!!主は鬼畜ルーレットでb薬企画をやっていてそのせいでこっち側に影響が来たって分け!!」 シルバー「とんでもないことをやっていますね...」 星ヶ谷「ちなみにb薬の企画はもう公開されてるらしいよ!!」 不肖「はよ助けろ会長…」 シルバー「とりあえず早く助けてあげたらどうですか?だいぶ困ってると思いますよ」 星ヶ谷「これで完…ってあれ⁇」 シルバー「また何か起きているのですか....まだトランプカードクローバーの5はクールタイムがあって使えませんが...」 不肖「いやなんでここに戒獣が!!」 星ヶ谷「……多分扉のせい…」 不肖「ふざけんな…」 シルバー「ちょうどクールタイムが終わりました....トランプカードクローバーの5消去」 星ヶ谷「ありが…ゴフ」 不肖「あっ埋まった」 シルバー「埋まっちゃいましたか....自分から脱出できそうですか?」 星ヶ谷「うん出れそうってあれ? シルバーさん達が下に見える…?」 シルバー「.....何があったらそうなるんですか....」 星ヶ谷「わからん」 不肖「カートゥーンみたいな現象起きてる」 シルバー「とりあえずどうしましょうか...」 星ヶ谷「や い 化 た」 ば 悪 し シルバー「よかったですね私が時戻し系のトランプカードを持っていて....トランプカードダイヤのA」 星ヶ谷「安心してよ!!こう見えても裏社会の人たちだから!!」 シルバー「本当にあの人に合わせてあげたいですね....」 不肖「ねえシルバーさん今事故紹介してから何が起きた?」 シルバー「おかしいですね....時が戻ったとしても戻る前の記憶は持っているはずなのですが....」 星ヶ谷「もし未来に本当に進んでるんだとしたら、生きていた時空が違うからそっちのキャラクターにある適応能力もこっちにはないって感じじゃないかな?」 シルバー「確かに....その説明だったら納得いきますね...ちなみに未来に起きた出来事はこっちの過去には起きませんのにご安心ください」 星ヶ谷「合わせたい人がいるんでしょ!!、そんな時には、なんかそれっぽいドアー(チャッチャチャーン)これを使えば時空を伝って会いたい人に会うことができるよー」 不肖(せっかちすぎるだろ、後相手のプライバシー皆無のアイテムだな) シルバー「めんどくさいことになる前に消しておきますね 不肖「良かったわ」 星ヶ谷「アアアアアアあのドア高かったのに…」 シルバー「あんな無駄なものをまず買わないでくださいよ....あとあれのせいで時を戻さないといけなくなったんですから....危機感というものを持ってくださいね」 星ヶ谷「あれはあれで便利なんだよー⚪︎体回収や定時で帰ろうとする人を強制労働させたり、現場に行きたくないと嘆いている部下を強制移動させたりできてすごく便利なのにー」 シルバー「こちらの方では出さないでください」 不肖「それにしてもビミョーに下の風通しが良いのはなんなんだよ」